豊胸手術である脂肪幹細胞注入法はご自身のお腹やお尻といった部分から、余分な脂肪を採取し、極細のカニューレを用いて、少量ずつ、丁寧に形を整えながら注入します。メスは使わず、注射で脂肪を入れ、脂肪吸引も数ミリの穴 1カ所から行うので傷跡はほとんど残りません。ご自身の脂肪ですから、アレルギー反応や副作用の心配もほとんどありませんので、脂肪吸引による痩せる効果と、バストを一回り大きくしたいという人に適した豊胸手術です。
ボディラインをきっちりデザイン!
体のラインが不自然にならないように余分な脂肪を吸引し、胸に注入するには高度なデザインセンスが必要になります。ジョウクリニックでは技術に長けた院長が、彫刻を形どる様にボディーラインを整え、自然で美しい仕上がりを患者様に実感していただけます。

まずは体脂肪や筋肉量、骨量など体の組成を計測する機器で現在のからだの状態をチェックします。

吸引した脂肪を注入したい箇所にペンでガイドラインを引いていきます。

麻酔は専門医が担当。睡眠状態で痛みを感じることなく手術を行います。
余分な脂肪を採取し、極細のカニューレを用いて、少量ずつ、丁寧に形を整えながら注入します。

手術後は個室でゆっくりと体を休めていただき、患者様のからだの状態に異状がないかどうか最善の注意を払います。
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脂肪吸引による痩身効果と豊胸術を同時に施し、ボディラインを全身レベルでキレイに整えることが可能です。 豊胸手術(脂肪幹細胞注入法)は一般的な脂肪注入法と相違されがちですが、 時間の経過とともに代謝・吸収され、総注入量の20%ほどしか残らない脂肪注入法に対し、脂肪幹細胞注入法は注入量の半分近く残すことが可能で、ご自身の身体に定着します。ちなみに身体に定着されるまで約3~4ヶ月の期間を要します。

一度脂肪注入を受け満足していたのですが、もう少しサイズアップしたいと思い、二度目の手術をしました。初めて手術をする前は不安もあったのですが、痛みもほとんどなく抵抗なく二度目の手術を決意できました。今は希望のサイズになり大変満足しています。

豊胸手術といえばシリコンのバックをいれるしかないと思っていたのですが、他にも方法があると知り、カウンセリングに来てみました。脂肪注入なら気になる部位は細くなり、胸も大きくなるという一石二鳥ですし、自分の脂肪なので抵抗なく安心して手術に挑めました。

授乳後、バストの上側がなくなってしまい、コンプレックスを抱いておりましたが、脂肪注入後はきれいなバストラインとなり、ハリもでたので若返った気分です。また思い切って水着を着てみたいと思います。
「目を二重にしたいけど、自分の思った通りになれるかしら」「あごのラインシャープにしたら、どんな感じになるのかしら」など、施術するに当たっては気になるところです。そんな心配をビューティー・シミュレーションが解決!
施術前の顔写真をコンピュータに取り込み、施術した後の顔を画面上でご覧いただけます。前もってしっかりとわかりやすく目で確認できますので、安心して施術していただけます。