肝斑(かんぱん)治療の特徴
肝斑(かんぱん)とは両頬、鼻、額にできる薄茶色のシミで30~40代の女性に多く見られます。
体調や生理周期により肝斑(かんぱん)の色の濃淡が変化することがあります。
このことから女性ホルモンが大きく関係しているということがわかっています。
- 左右対称にできることも特徴で、出来てしまったら治りにくいと言われてきました。
- ジョウクリニックではカーボンインクを塗らずにMAXⅡレーザーピーリングを使用することで
肝斑(かんぱん)治療を行います。

色素細胞にだけ作用し、周囲の組織を傷つけることはありません。

面積が多く、顔色全体がくすんで見えることもあります。日光性黒子(老人性色素斑)など、
色の濃いシミの下に、肝斑が薄く広がっている場合もあります。
その他の肝斑(かんぱん)治療法
気になるところの部分使いに
ハイドロキノンとフラーレンを配合した美容クリーム


飲むお薬:美白セット
(ビタミンE、ビタミンC、トラネキサム酸)】
市販では買えないジョウクリニックオリジナルのセットです。



- Q.痛みはありますか?
- A.個人差や部位によって異なりますが、チクッとする痛みがあります。我慢できる程度の痛みですが、痛みの弱い方は塗る麻酔やエネルギーを下げるなどの方法もあります。
- Q.治療回数はどのくらいですか?
- A.個人差がありますが、しみやあざの種類や大きさによっては、1回の治療で効果があるものもあります。
また、色の濃いものや大きいものは治療を重ねることで、だんだんと目立たなくなっていきます。
- Q.治療を受けるにあたり、注意することはありますか?
- A.事前の注意として、サンスクリーンを使用するなど治療部位を日焼けしないようにしてください。
治療後も日焼けを避け、こするなどの刺激を与えないようにします。
料金のご案内※すべて税込価格です。
肝斑(かんぱん)治療
(MAX II レーザーピーリング)
ビューティーシミュレーション
(施術の前に画面で確認できるのでとても安心です。)
気になる施術後を
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「目を二重にしたいけど、自分の思った通りになれるかしら」「あごのラインシャープにしたら、どんな感じになるのかしら」など、施術するに当たっては気になるところです。そんな心配をビューティー・シミュレーションが解決!
施術前の顔写真をコンピュータに取り込み、施術した後の顔を画面上でご覧いただけます。前もってしっかりとわかりやすく目で確認できますので、安心して施術していただけます。