ジョウクリニック|大阪・姫路・松山・高知・沖縄の美容外科・美容整形・美容皮膚科

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HOME > 治療メニュー一覧 > 痩身 > 超音波+3Dレイヤーズ脂肪吸引

綿密なそれぞれの脂肪層を知り尽くしたドクターだけが
美しい仕上がりを実現します。

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料金表
部位 金額 部位 金額
頬骨上 98,000円 大腿 ヒップ 98,000円
98,000円 臀部 98,000円
フェイスライン 98,000円 大腿外前 98,000円
98,000円 大腿前 98,000円
上肢 上腕 126,000円 大腿内前 98,000円
前腕 126,000円 大腿外後 98,000円
126,000円 大腿内後 98,000円
体幹 胸部 98,000円 膝周囲 98,000円
助骨上 98,000円 下腿 126,000円
上腹部 98,000円 脹脛 126,000円
下腹部 98,000円 足首 126,000円
側腹部前 98,000円
肩甲骨上 98,000円 麻酔代 全身麻酔 157,500円
肩甲骨下 98,000円 静脈麻酔 84,000円
背中 98,000円 6部位以上申し込みでFree
腰部 98,000円 採血代 10,500円 
側腹部後 98,000円
よくある質問
[脂肪吸引] 取れる脂肪の限界はありますか?
当然、安全な範囲の量があります。一般的には体重の5%(例.体重60kgの方で3リットル)といわれます。ジョウクリニックでは身長と体重のバランスをみて量を調節します。なぜなら、150cm・50kgの方と、179cm・50kgの方が、同じ5%として2.5リットル取った場合、170cmの方のほうが体に受けるダメージは大きいです。
150cmの方はもともと小太りな体型のため2kgくらいの体重の減りは珍しいものではありません。反対に、170cm・50kgの方が48kgになれば体力にも影響し、生活に支障が出てくることもあるかもしれません。ですから、各患者様の体型、体力をみて、吸引する部位、吸引量を判断します。術前検査で貧血の有無の確認も必要です。体重の7~8%吸引することもよくあります。また、手術時間が長いと体に与える負担がかかります。
よく、極細の管しか使用しないと謳っている広告をよく見かけますが、細い管だけで吸引をすればかえって時間がかかってしまいます。
ジョウクリニックでは、深い層では4~5ミリの太めの管でたくさん取り、ムラができないように3ミリの細い管で形を整えていきます。家のお掃除と同じように、大きな箇所は大きなヘッドできれいにし、細かな部分は先細のヘッドに取り替えるようなものです。仮に細い先端の掃除機でおうち全体を掃除したら、時間がかかってしまって仕方ないですよね。
[脂肪吸引] どこでも吸引できますか?
できない部位があります。目の上下(眼球は傷つく危険性があります)と鼻はできませんが、ほかは指から顔まで吸引できます。顔の脂肪吸引はできないと思っておられる方がいらっしゃいますが、可能です。
[脂肪吸引] 凸凹にならないのですか?
均一に取れていなければ凸凹になってしまいます。未熟なドクターがムラ取りをした場合や浅い層をたくさん取った場合には凸凹が起こる場合があります。
[脂肪吸引] リバウンドは起こらないのですか?
「リバウンド」とは、ボールが落ちたときの跳ね返りのことをいいます。それになぞらえて、ダイエットをしたときに体重が元に戻ることをいいます。運動や食事制限をしていたダイエットは持続が難しいために元の生活に戻ってしまい、体重も元に戻りやすいですが、脂肪吸引の場合、脂肪細胞自体を取り除きますので現状の生活での努力はありません。つまり、取り除いた分だけ減り、リバウンドも起きません。あまり吸引しないドクターもいますが、その場合、変化が少なく、脂肪細胞も残りますから太りやすい体質は抜け切りません。ジョウクリニックでは太ももで2000ccは取りますから、変化が大きく、リバウンドも起きません。しかし、まれに、脂肪吸引をしたら何を食べてもいい、と食欲を解禁してしまう方がいます。ドカ食いしてしまったら体重が増えるのは致し方ありません。
脂肪吸引しても食事量の適量は守っていただきたいものです。
[脂肪吸引] 脂肪吸引すると太りにくくなりますか?
本来、吸引したい部位は太りやすく痩せにくい箇所になります。太るのは脂肪細胞の太さが大きくなることですので、細胞数の変化がなければ理論的に太りにくい体質にはなりません。脂肪吸引では、その部位をしっかり吸引すれば脂肪細胞自体、数が減りますので太りにくくなります。
[脂肪吸引] 体重は変化しますか?
ジョウクリニックでは、ほとんどの方が2000cc以上吸引しますので2kg以上近くの体重が減少します。術後すぐは麻酔液が体内に入っていますし、腫れもありますので一時的に吸引前よりも増加することがありますが、1か月ほど経過すると減少します。この2kgも、女性にとっては大切ですね。
[脂肪吸引] どのような麻酔を使いますか?
静脈麻酔と局所麻酔を併用して手術をされているクリニックがありますが、静脈麻酔と局所麻酔では痛みは取れません。完全に無痛状態にするには全身麻酔もしくは硬膜外麻酔と静脈麻酔のいずれかをおすすめします。傷みがある手術ですと、どうしても動いたりしてしまい手術を続行することができなくなることもあります。できたとしても余分な時間を要するので吸引時間が短くなってしまう場合もあります。
[脂肪吸引] 大量に出血しますか?
麻酔液には血管を締める薬が添加されています。一部分のみの麻酔では出血が抑えられない部分が出てきますが、ジョウクリニックでは脂肪の全層に満遍なく麻酔液を注入するので全層の血管が小さくなり、出血を最小限に抑えることができます。そのため、術後の内出血の出方も少なくなります。
[脂肪吸引] 術後のケアについて教えてください。
「術後、すぐに帰らされた」、「ゆっくりさせてもらえなかった」という声を聞いたことがありますが、こういう話を聞くと残念で仕方ありません。こういったことは施術を安価で提供しているクリニックによくみられます。回転率をあげてたくさんの患者様を回す、ということのようですが、患者様にとっては非常に危険です。脂肪吸引は体内の水分の減少がありますので、吸引した量と同量以上の輸液(点滴)をします。たとえば、3000cc吸引したならば500cc×6本の点滴をしなければなりません。輸液量が不十分ですと急に血圧が下がって心臓に負荷をかけることもあります。脂肪吸引の術後には個室でゆっくり、点滴をしながら十分に休憩することが必要です。
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