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三年間交際した彼氏との結婚が決り、ワキガ治療を決意しました。 院長先生に症状は軽度と診断していただきましたが、私には悩みがあったのです。 私と彼は社内恋愛から結婚に至ったため、かつての恋のライバルだった女性たちも披露宴に招待しなければなりません。 そのために傷後を残せないことはもちろんのこと、彼女たちに「臭い」のことで、大事な結婚式を台無しにさせる訳にはいかなかったのです。院長先生との相談の末、傷が小さい手術の中で最も確実性が高い「ハイブリッドマイクロシェーバー法」を受けました。 手術の結果は素晴らしく、結婚式・披露宴とも堂々と主役を務めることができました。
私は学生時代をラグビー選手として過ごしてきたため、汗や臭いについて指摘される経験などなかったのですが、社会人になりクリーンな環境が自慢のオフィスに勤めが始まると事態が大きく変わりました。 特にショックだった出来事は「臭い」が原因で営業先の担当を外されたことです。 院長先生に診察していただいた所、ワキガよりも多汗症体質が強く「臭い」が広く拡散してしまうそうです。 多汗症の手術は「臭い汗」を分泌する「エポクリン汗腺」だけではなく、「ふつう汗」の「エクリン汗腺」まで取り除かなければならないため、確実性の高い「ハイブリッドマイクロシェーバー法」を受けました。 結果、ワイシャツから汗ジミが消え、女性社員たちの態度が明らかに変わりました。もちろん営業先から外されるなどという辱めを受けることも無くなりました。
私は同級生の中では背が高く発育もよい方でしたが、ワキが臭い始めたことが原因でクラスメイトからイジメに遭うようになりました。自分は悪くないはずなのに、確かに臭ってしまい、何も言い返せなかったからです。 イジメのことを両親に相談したところ、母が強く憤り、病院へ行くことになりました。 私は手術されることが怖くて、診察の間、終始うつむいていましたが、院長先生が注射で治す方法を教えてくれたので、ようやく少し安心することができました。 治療後は「臭い」がなくなり、学校側にきちんと説明したので、イジメが続くことはありませんでした。
私は元々、軽度のワキガ体質でしたが、更年期障害の苦痛とストレスから多汗症が併発し、「臭い」が拡散するようになってしまいました。「臭い」「汗染み」ともひどい有様で悩んでいましたが、治療を決意したのは「更年期障害は人生の折り返し点だから、できることをやって、残りの人生を楽しもう」という、夫の言葉でした。治療は「ハイブリッドマイクロシェーバー法」で行い、再発もありませんでした。 更年期障害はまだ数年続くでしょうが、症状が減って安心しました。
私はプチ手術のためにジョウクリニックに来ましたが、ワキガ体質のため、院長先生からワキガ治療も薦められました。ですが、ワキガ治療に何度も失敗した身としては、先生の声は実に切なく聞こえました。先生は私の態度をすぐに察してくれましたが、親身になって相談に乗ってくれたので、腋(わき)をお見せしました。 先生は私の腋にある火傷痕や黒ずみを見ただけで、どんな治療法を試みてなぜ失敗したか、すべて言い当てられました。ほかの医師が失敗したせいで内部組織が損傷しており「手術は難しい」とまでハッキリ言われてしまいましたが、同時に「ハイブリッドマイクロシェーバー法」で治してみせると確信にみちた提案も受けました。 私が手術を決意した理由はどんな治療法かより、先生の執刀経験の豊富さを頼もしく感じたからでした。結果は大成功で長年苦しみ続けた「臭い」はウソのように消えました。今まで貯金のほとんどを浪費し続けてきたワキガから解放され、ようやく悪夢から醒めた気持ちです。
私はワキガに長年悩んできました。度々治療を考えるのですが、生来の恐がりから「手術しかない」ワキガを治療できずにいたのです。しかし最近では治療法もずいぶん進歩したと知り、インターネットで信用出来そうなクリニックをいくつか選び、最初の相談で一番信頼できそうだったジョウクリニックを選びました。 院長先生が提案した「ハイブリッドマイクロシェーバー法」は、私が二十年前に見た「手術の様子の写真」の恐怖とは全く異なり、勇気を出してなんとか挑戦できるものでした。 手術から一年が過ぎ「再発はない」と確信した私は、娘にも手術を受けさせました。よくワキガは遺伝すると言いますが、我が家に限ってはその通りだったのです。娘は私譲りの恐がりで説得には苦労しましたが、院長先生が丁寧に説得を続けてくれたので無事、手術成功までたどりつくことができました。