【20代女性】脂肪吸引(顔全体)+超音波骨削り術(顎)|1ヵ月後

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症例写真

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施術概要

顔の脂肪吸引は、脂肪吸引機で気になる部分の脂肪を吸引する施術です。独自の技術で短時間で多くの脂肪を吸引できます。
同時に行った超音波骨削り術(顎)は、超音波で顎の骨のみを削り、シャープな輪郭かつ小顔にする施術です。

施術時間 60~90分程度
使用する麻酔 局所麻酔・硬膜外麻酔・静脈麻酔
(ご希望によって全身麻酔)
術後の通院 【脂肪吸引(顔全体)】
診察・血液検査
1週間後:抜糸
1ヵ月・3ヵ月・6ヵ月後:経過検診
【超音波骨削り(顎)】
3日後:固定の包帯を外します。
1週間後:場合により抜糸を行います。
1ヶ月後・3ヶ月後:経過診察
※通院回数は、術後の経過などによって個人差があります。
リスク・副作用 【脂肪吸引(顔全体)】
強い腫れ:1週間程度
痛み:1週間程度(※筋肉痛のような痛みがあります)
内出血:1~2週間ほどで落ち着きます。
むくみ:3ヵ月程度(むくみのピークは2週間程度)
拘縮:2~3ヵ月程度
凸凹:2~3ヵ月程度(拘縮の改善とともに凸凹も改善します)
知覚鈍麻・知覚過敏:術後一時的で回復します。
瘢痕:シワに沿って目立たない部分で吸引しますが、体質により修正および治療が必要な場合もあります。
貧血:術後貧血症状併発の可能性があります。
血腫・セローマ:血液や浸出液の除去が必要な場合もあります。
【超音波骨削り(顎)】
傷痕:目立たない箇所に1cm以内程度
血種:術後に出血が起こり、皮膚の下に溜まってしまうことがあります。
表情の歪み・神経の異常などの後遺症が残る場合があります。
腫れ・むくみ防止のため、約3日間は圧迫固定をしていただきます。
※どのような手術でも極稀に、傷口の炎症や感染が起こる可能性があります。
シャワー 【脂肪吸引(顔全体)】翌日から可能
【超音波骨削り(顎)】翌日から3日間の間で可能
洗顔 【脂肪吸引(顔全体)】傷口を避けて翌日から可能
【超音波骨削り(顎)】傷口を避けての洗顔は可能
メイク 【脂肪吸引(顔全体)】傷口を避けて翌日から可能
【超音波骨削り(顎)】傷口を避けての軽いメイクは可能
入浴 【脂肪吸引(顔全体)】約1週間後の抜糸翌日より可能
【超音波骨削り(顎)】4日後から入浴可能
施術時間
60~90分程度
使用する麻酔
局所麻酔・硬膜外麻酔・静脈麻酔
(ご希望によって全身麻酔)
術後の通院
【脂肪吸引(顔全体)】
診察・血液検査
1週間後:抜糸
1ヵ月・3ヵ月・6ヵ月後:経過検診
【超音波骨削り(顎)】
3日後:固定の包帯を外します。
1週間後:場合により抜糸を行います。
1ヶ月後・3ヶ月後:経過診察
※通院回数は、術後の経過などによって個人差があります。
リスク・副作用
【脂肪吸引(顔全体)】
強い腫れ:1週間程度
痛み:1週間程度(※筋肉痛のような痛みがあります)
内出血:1~2週間ほどで落ち着きます。
むくみ:3ヵ月程度(むくみのピークは2週間程度)
拘縮:2~3ヵ月程度
凸凹:2~3ヵ月程度(拘縮の改善とともに凸凹も改善します)
知覚鈍麻・知覚過敏:術後一時的で回復します。
瘢痕:シワに沿って目立たない部分で吸引しますが、体質により修正および治療が必要な場合もあります。
貧血:術後貧血症状併発の可能性があります。
血腫・セローマ:血液や浸出液の除去が必要な場合もあります。
【超音波骨削り(顎)】
傷痕:目立たない箇所に1cm以内程度
血種:術後に出血が起こり、皮膚の下に溜まってしまうことがあります。
表情の歪み・神経の異常などの後遺症が残る場合があります。
腫れ・むくみ防止のため、約3日間は圧迫固定をしていただきます。
※どのような手術でも極稀に、傷口の炎症や感染が起こる可能性があります。
シャワー
【脂肪吸引(顔全体)】翌日から可能
【超音波骨削り(顎)】翌日から3日間の間で可能
洗顔
【脂肪吸引(顔全体)】傷口を避けて翌日から可能
【超音波骨削り(顎)】傷口を避けての洗顔は可能
メイク
【脂肪吸引(顔全体)】傷口を避けて翌日から可能
【超音波骨削り(顎)】傷口を避けての軽いメイクは可能
入浴
【脂肪吸引(顔全体)】約1週間後の抜糸翌日より可能
【超音波骨削り(顎)】4日後から入浴可能

費用

¥1,135,200税込

※別途:採血代、麻酔代
2022年5月現在

担当医師コメント

他院にて顔の脂肪吸引をされているので脂肪が残っているところと少ないところがあり、お顔全体的にバランスを考え、脂肪吸引を行いました。
また、小顔にしたいとご希望がございましたので、顎骨が大きいこともあり超音波で顎(オトガイ)削りも同時に行いました。

担当医師

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