【20代女性】骨削り術(顎)+顔の脂肪吸引(フェイスライン+顎下)|6ヵ月後
- 脂肪吸引・医療痩身
- 輪郭形成・小顔治療
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- 女性
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- 20歳代
施術概要
骨削り術で顎を削って輪郭を滑らかに整えました。
また、脂肪吸引で顎下からフェイスラインの余分な脂肪を除去し、よりスッキリとした小顔に仕上げています。
| 施術時間 | 60~120分程度 | 使用する麻酔 | 局所麻酔・静脈麻酔 |
|---|---|
| 術後の通院 | 【骨削り術】 3日後:テープ固定除去 1週間後:場合により抜糸 1ヵ月後・3ヵ月後:経過診察 【顔の脂肪吸引】 診察・血液検査 1週間後:抜糸 1ヵ月・3ヵ月・6ヵ月後:経過検診 |
| リスク・副作用 | 【骨削り術】 手術後およそ10~14日で大きな腫れは引きます。 浮腫みは2~3週間気になる場合があります。 稀に内出血が出る場合もありますが、1~2週間で消失します。 口腔内のため、表面には傷痕は残りません。 術後に出血が起こり、皮膚の下に溜まってしまうことがあります。 表情の歪み・神経の異常などの後遺症が残る場合があります。 腫れ・むくみ防止のため、約3日間は圧迫固定が必要です。 【顔の脂肪吸引】 強い腫れ:1週間程度 痛み:1週間程度(※筋肉痛のような痛みがあります) 内出血:1~2週間ほどで落ち着きます。 むくみ:3ヵ月程度(むくみのピークは2週間程度) 拘縮、凸凹:2~3ヵ月程度(拘縮の改善とともに凸凹も改善します) 知覚鈍麻・知覚過敏:術後一時的で回復します。 瘢痕:シワに沿って目立たない部分で吸引しますが、体質により修正および治療が必要な場合もあります。 貧血:術後貧血症状併発の可能性があります。 血腫・セローマ:血液や浸出液の除去が必要な場合もあります。 |
| シャワー | 【骨削り術】 翌日より可能 【顔の脂肪吸引】 翌日から可能 |
| 洗顔 | 【骨削り術】 固定テープを濡らさず翌日より可能 【顔の脂肪吸引】 傷口を避けて翌日から可能 |
| メイク | 【骨削り術】 術後の経過次第 【顔の脂肪吸引】 傷口を避けて翌日から可能 |
| 入浴 | 【骨削り術】 1週間後から可能 【顔の脂肪吸引】 抜糸翌日より可能 |
- 施術時間
- 60~120分程度
- 使用する麻酔
- 局所麻酔・静脈麻酔
- 術後の通院
- 【骨削り術】
3日後:テープ固定除去
1週間後:場合により抜糸
1ヵ月後・3ヵ月後:経過診察
【顔の脂肪吸引】
診察・血液検査
1週間後:抜糸
1ヵ月・3ヵ月・6ヵ月後:経過検診
- リスク・副作用
- 【骨削り術】
手術後およそ10~14日で大きな腫れは引きます。
浮腫みは2~3週間気になる場合があります。
稀に内出血が出る場合もありますが、1~2週間で消失します。
口腔内のため、表面には傷痕は残りません。
術後に出血が起こり、皮膚の下に溜まってしまうことがあります。
表情の歪み・神経の異常などの後遺症が残る場合があります。
腫れ・むくみ防止のため、約3日間は圧迫固定が必要です。
【顔の脂肪吸引】
強い腫れ:1週間程度
痛み:1週間程度(※筋肉痛のような痛みがあります)
内出血:1~2週間ほどで落ち着きます。
むくみ:3ヵ月程度(むくみのピークは2週間程度)
拘縮、凸凹:2~3ヵ月程度(拘縮の改善とともに凸凹も改善します)
知覚鈍麻・知覚過敏:術後一時的で回復します。
瘢痕:シワに沿って目立たない部分で吸引しますが、体質により修正および治療が必要な場合もあります。
貧血:術後貧血症状併発の可能性があります。
血腫・セローマ:血液や浸出液の除去が必要な場合もあります。
- シャワー
- 【骨削り術】
翌日より可能
【顔の脂肪吸引】
翌日から可能
- 洗顔
- 【骨削り術】
固定テープを濡らさず翌日より可能
【顔の脂肪吸引】
傷口を避けて翌日から可能
- メイク
- 【骨削り術】
術後の経過次第
【顔の脂肪吸引】
傷口を避けて翌日から可能
- 入浴
- 【骨削り術】
1週間後から可能
【顔の脂肪吸引】
抜糸翌日より可能
費用
¥1,144,000税込
2026年3月現在
別途:術前血液検査代・麻酔代
施術内容:骨削り術(顎)・顔の脂肪吸引(フェイスライン・顎下)
担当医師コメント
顎の骨削り術と脂肪吸引を組み合わせ、輪郭全体をトータルで整えています。
縦の長さを調整することで面長感を軽減し、同時にフェイスラインから顎下にかけてのもたつきもスッキリと改善しました。
シャープさと柔らかさを兼ね備えた、女性らしいフェイスラインに仕上がっています。

























