三羽 英之HIDEYUKI MITSUWA
プロフィール
経歴
| 2011年〜 | 東和病院 研修医 |
|---|---|
| 2013年〜 | 日本医科大学付属病院 形成外科・再建外科・美容外科 専攻医 |
| 2015年〜 | 日本医科大学千葉北総病院 形成外科 会津中央病院 形成外科・美容外科 |
| 2016年〜 | 日本医科大学千葉北総病院 形成外科 |
| 2018年〜 | 行徳総合病院 形成外科 |
| 2019年〜 | 国立がん研究センター中央病院 |
| 2021年〜 | 会津中央病院 形成外科・美容外科 |
| 2022年〜 | 日本医科大学付属病院 形成外科・再建外科・美容外科 |
メッセージ
手術を前にして、不安や怖さを感じるのは当然のことだと思います。
私自身、患者さんから「怖い」という言葉を聞くたびに、その気持ちを軽く流してはいけないと感じています。
だからこそ、リスクや術後のことも含めて、少し説明が長くなってしまうくらい丁寧にお伝えするよう心がけています。
「この先生、細かいな」と思われることもあるかもしれませんが、それくらいが自分らしいと思っています。
まずは気軽にご相談ください。
得意施術
形成外科出身ということもあり、解剖学的な構造をしっかり理解した上で施術に臨むことを大切にしています。
目もと手術、ヒアルロン酸やボトックスなどの注入治療、レーザーをはじめとした皮膚科治療まで幅広く対応しています。
現在、特に力を入れて取り組んでいるのが鼻形成・輪郭形成(骨切り手術)です。
形成外科で骨や軟骨を扱ってきた経験を活かしながら、顔全体のバランスを見据えた施術を追求しています。
経験を積み重ねている段階ではありますが、その分ひとつひとつの症例に真剣に向き合っています。
心がけている診療方針
「自然に、でも確実に」というのが基本的な考え方です。
変わり過ぎず、でも変わったことがちゃんとわかる、そのバランスを大切にしています。
また、美容医療は一度きりの選択ではなく、10年・20年先のことも含めて考えるべきものだと思っています。
そのため、ご希望を叶えるだけでなく、長期的にみて本当に良い選択かどうかを一緒に考えるようにしています。
説明が多くなることもありますが、納得した上で進んでいただきたいという気持ちからです。


















