胸の整形

インプラント(バッグ/Motiva)挿入豊胸

Q大きくサイズアップしたいのですが、インプラント挿入豊胸でできますか?
A

一度の手術でサイズが欲しい場合、インプラント挿入豊胸が有力な選択肢であるといえます。
ヒアルロン酸豊胸や脂肪注入系施術は、生着率や持ち、しこり化の懸念があるため、片胸に200cc程度(2cupほど)注入するのが限界です。
しかし、インプラント挿入豊胸は胸の中にスペースを作ることができれば、いくらでも大きな胸を作ることが可能となっています。そのため、片胸で500cc以上のインプラントを挿入する例もあります。

Qインプラント挿入豊胸は半永久的ですか?
A

インプラントの劣化や破損がなければ半永久的といえますが、アメリカFDAの発表では、基本的に10年程度で10%に破損や劣化が起こることが多いといわれています。
「シリコンインプラント豊胸は半永久的に効果が持続する」と謳うクリニックもありますが、人工物であるインプラントはどうしても劣化してしまうものですので、破損などのリスクを背負っています。
ただ、年々インプラントの性能も上がっておりますので、耐用年数は長くなっているといえます。そのため、一概に「インプラントバッグの寿命は10年」とは言い切れません。
自分の胸の状態を把握するためにも、定期的な胸部レントゲンやエコーの受診をおすすめしております。

Q拒否反応などは出ませんか?
A

まれに、異物に対する反応として「被膜拘縮」と呼ばれる現象が起こる場合があります。
これは、インプラントの周りに生体を守るように膜ができ、これが縮むことで起こります。
この被膜拘縮は、表面がツルツルしたタイプのインプラントで起こりやすいといわれています。当院で使用しているMotivaは、被膜拘縮が起こりにくいと言われる、表面のザラザラしたテクスチャードタイプと呼ばれるインプラントです。

Qレントゲンなどで豊胸がバレたりしませんか?
A

固形物やしこりなどほどはっきりとは映りませんが、半透明の白い影のような形で映ることが多いといわれています。
フォーカスされる位置などにもよりますが、基本的にインプラント豊胸の場合、レントゲンには映ることが多いです。
検診を受ける際には豊胸手術を受けたことを事前に申告いただくことをおすすめしております。

Q妊娠、出産や授乳などに影響は出ませんか?
A

基本的に豊胸は授乳などには影響いたしません。
授乳に関連するのは、乳腺、乳管などになりますが、基本的に豊胸は乳腺下にヒアルロン酸や脂肪・インプラントを入れる施術となりますので、乳腺や乳管と干渉しないため、授乳などに影響はございません。

Qインプラントが同じでも、手術をする医師の違いによって、仕上がりに差はありますか?
A

リスクの多寡に差が出ると考えてください。
基本的に、インプラント豊胸はインプラントの形に仕上がるので、大きく形に差が出ることはありません。
しかし、腕の良くない医師の施術だと、インプラントにヨレが出たりインプラントの端に折れができて胸に凹凸ができたり、インプラントが浮いてきて段が出来てしまう、インプラントの端部分がペコペコと目立つなどの症状が出る場合があります。
こういったリスクを回避するために、信頼できるクリニックでの施術をおすすめします。

Qヒアルロン酸注入後、なんとなく胸に違和感…これってしこり?相談に行ってもいいですか?
A

お気軽にご相談ください。診察をさせていただきます。
豊胸後、体質などによって術後6ヶ月まではダウンタイムとして一時的なしこりや違和感などが出る場合がございます。
ダウンタイムに関しては術前・術後にしっかりとご説明させていただきますが、説明よりも症状が重い、違和感がある、不安があるなど
ございましたら、お気軽にお問い合わせください。診察させていただきます。

インプラント挿入豊胸
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セルチャー豊胸【銀座院限定】

Q大きくサイズアップしたいのですが、セルチャー豊胸でできますか?
A

基本的に、脂肪注入系施術での豊胸は、片胸で250cc前後が限度となります。
患者様の胸の形や体質などにもよりますが、これは2cupほどアップさせるくらいの注入量だと考えてください。
ただ、それ以上一度に注入してしまうと、皮膚の中で脂肪が窒息してしまい、定着率が低くなってしまったり、しこりなどのトラブルの原因となったりしてしまいます。
脂肪幹細胞注入で大きくサイズアップする場合、脂肪が窒息しないよう皮膚が伸びるのを待ちながら、何度かに分けて注入することで大きくサイズアップさせることが可能です。
セルチャー豊胸ですと、一度の注入で定着量が多いため、一度で2カップ程度の豊胸が可能なことが多いです。
思い通りの胸の形にしたい、一度で大きくサイズアップしたいなどのご要望の場合、インプラント豊胸がおすすめとなります。

Q注入した分のどれくらいが残りますか?
A

体質や術後のケアなどによってかなり差が出てきますが、セルチャー豊胸の定着率は普通の脂肪注入豊胸よりも高く、一般的に70~90%ほどといわれています。
脂肪は、含まれる幹細胞の数によって定着率が大きく変化いたしますので、不純物を取り除き、培養した幹細胞を多く含んだ脂肪を注入しております。幹細胞によって血管が生成され、血流によって酸素が脂肪に供給されると生着いたします。
生着しなかった脂肪は、分解されて吸収され、体外に排出されますが、稀にしこりなどの原因となる場合があります。

また、一旦定着した脂肪細胞がなくなることはありませんが、脂肪細胞は大きさが変化するため、体重などの増減により体積は変動いたします。

Q拒否反応などは出ませんか?
A

インプラント(バッグ)やヒアルロン酸などの異物ではなく、自分の脂肪を注入する施術ですので、拒否反応によるアレルギー反応などのリスクは非常に低い施術です。ただし、手術ですので副作用等のリスクが全くないというわけではなく、注入脂肪のしこり化、石灰化などのリスクはゼロではありません。
当院では、脂肪の幹細胞含有率を上げ、まんべんなく脂肪を注入するなど、施術技術によってリスク発生を極力抑える施策を行っています。

Qレントゲンなどで豊胸がバレたりしませんか?
A

定着した脂肪細胞は、自己組織になるためレントゲンなどに映ることはありません。
ただし、万が一しこり、石灰化などをしてしまっていたり、小嚢胞ができている場合は、影のように映りこむ場合がございます。
検診を受ける際には豊胸を事前に申告いただくことをおすすめしております。

Q妊娠、出産や授乳などに影響は出ませんか?
A

基本的に豊胸は授乳などには影響いたしません。
授乳に関連するのは、乳腺、乳管などになりますが、基本的に豊胸は乳腺下にヒアルロン酸や脂肪・インプラントを入れる施術となりますので、乳腺や乳管と干渉しないため、授乳などに影響はございません。

Q痩せ型なのですが、豊胸に使える分の脂肪が採取できますか?
A

痩せ型と一口にいっても、脂肪の付き方は大きな個人差がございます。どれくらい痩せ型かにもよりますので、まずは診察いたします。
基本的に、セルチャー豊胸では定着率が高く、脂肪加工時のロスも少ないため、痩せ型の方でも受けて頂きやすい脂肪注入施術となります。
全く脂肪のついていない方から採脂をするのは難しいですが、経験のある医師ならではの判断で採脂部位を確認しますので採れない方はほとんどいらっしゃいません。
脂肪の質や付き方にも大きく関係しますので、実際に診察してから判断をさせていただきます。

Q脂肪を注入することによって、乳がん検診などに影響が出たりしますか?しこりが乳がんになりやすくなったりしませんか?
A

結論から言うと、ピュアグラフト豊胸ではマンモグラフィー、エコー検査共に影響が出ることはなく、しこりが乳がんになる医学的根拠もありません。
ピュアグラフトでの豊胸は、自身の脂肪ですので検査などに影響が出ることはありませんのでご安心ください。
ただし、ピュアグラフト豊胸で万が一しこりが出来てしまった場合、がんに誤診される可能性がございますので、検査時は事前に医師に申告しておくことをおすすめいたします。

また、ピュアグラフト豊胸のトラブルでできるしこりや石灰は、嚢胞やオイルシストと呼ばれるしこりが炎症を起こし、そこにカルシウムが結びつくことで発生するもので、乳がんとは全く違うメカニズムで発生するものです。
乳がんは乳腺組織である乳管や小葉から発生するもので、注入された脂肪細胞は、基本的にがん化するとは考えにくいといわれています。

Q脂肪注入後、なんとなく胸に違和感…これってしこり?相談に行ってもいいですか?
A

お気軽にご相談ください。診察をさせていただきます。
豊胸後、体質などによって術後6ヶ月まではダウンタイムとして一時的なしこりや違和感などが出る場合がございます。
ダウンタイムに関しては術前・術後にしっかりとご説明させていただきますが、説明よりも症状が重い、違和感がある、不安があるなどございましたら、お気軽にお問合せください。診察させていただきます。
アプリを使用し、オンライン診療させていただくことも可能ですのでご利用ください。

セルチャー豊胸
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コンデンスリッチファット(CRF) 豊胸

Q大きくサイズアップしたいのですが、コンデンスリッチファット(CRF)豊胸でできますか?
A

基本的に、脂肪注入系施術での豊胸は、片胸で250cc前後が限度となります。
患者様の胸の形や体質などにもよりますが、これは2cupほどアップさせるくらいの注入量だと考えてください。
ただ、それ以上一度に注入してしまうと、皮膚の中で脂肪が窒息してしまい、定着率が低くなってしまったり、しこりなどのトラブルの原因となったりしてしまいます。
脂肪幹細胞注入で大きくサイズアップする場合、脂肪が窒息しないよう皮膚が伸びるのを待ちながら、何度かに分けて注入することで大きくサイズアップさせることが可能です。
コンデンスリッチファット(CRF)豊胸ですと、一度の注入で定着量が多いため、一度で2カップ程度の豊胸が可能なことが多いです。
思い通りの胸の形にしたい、一度で大きくサイズアップしたいなどのご要望の場合、インプラント豊胸がおすすめとなります。

Q注入した分のどれくらいが残りますか?
A

体質や術後のケアなどによってかなり差が出てきますが、コンデンスリッチファット(CRF)の定着率は普通の脂肪注入豊胸よりも高く、一般的に70~90%ほどといわれています。
脂肪は、含まれる幹細胞の数によって定着率が大きく変化いたしますので、不純物を取り除き、培養した幹細胞を多く含んだ脂肪を注入しております。幹細胞によって血管が生成され、血流によって酸素が脂肪に供給されると生着いたします。
生着しなかった脂肪は、分解されて吸収され、体外に排出されますが、稀にしこりなどの原因となる場合があります。
また、一旦定着した脂肪細胞がなくなることはありませんが、脂肪細胞は大きさが変化するため、体重などの増減により体積は変動いたします。

Q拒否反応などは出ませんか?
A

インプラント(バッグ)やヒアルロン酸などの異物ではなく、自分の脂肪を注入する施術ですので、拒否反応によるアレルギー反応などのリスクは非常に低い施術です。ただし、手術ですので副作用等のリスクが全くないというわけではなく、注入脂肪のしこり化、石灰化などのリスクはゼロではありません。
当院では、脂肪の幹細胞含有率を上げ、まんべんなく脂肪を注入するなど、施術技術によってリスク発生を極力抑える施策を行っています。

Qレントゲンなどで豊胸や脂肪注入がバレたりしませんか?
A

定着した脂肪細胞は、自己組織になるためレントゲンなどに映ることはありません。
ただし、万が一しこり、石灰化などをしてしまっていたり、小嚢胞ができている場合は、影のように映りこむ場合がございます。ご了承ください。
検診を受ける際には豊胸を事前に申告いただくことをおすすめしております。

Qコンデンスリッチファット豊胸は妊娠、出産や授乳などに影響は出ませんか?
A

基本的に豊胸は授乳などには影響いたしません。
授乳に関連するのは、乳腺、乳管などになりますが、基本的に豊胸は乳腺下にヒアルロン酸や脂肪・インプラントを入れる施術となりますので、乳腺や乳管と干渉しないため、授乳などに影響はございません。

Q痩せ型なのですが、豊胸に使える分の脂肪が採取できますか?
A

痩せ型と一口にいっても、脂肪の付き方は大きな個人差がございます。どれくらい痩せ型かにもよりますので、まずは診察いたします。
基本的に、セルチャー豊胸では定着率が高く、脂肪加工時のロスも少ないため、痩せ型の方でも受けて頂きやすい脂肪注入施術となります。
全く脂肪のついていない方から採脂をするのは難しいですが、経験のある医師ならではの判断で採脂部位を確認しますので採れない方はほとんどいらっしゃいません。
脂肪の質や付き方にも大きく関係しますので、実際に診察してから判断をさせていただきます。

Q脂肪を注入することによって、乳がん検診などに影響が出たりしますか?しこりが乳がんになりやすくなったりしませんか?
A

結論から言うと、コンデンスリッチファット豊胸ではマンモグラフィー、エコー検査共に影響が出ることはなく、しこりが乳がんになる医学的根拠もありません。
コンデンスリッチファットでの豊胸は、自身の脂肪ですので検査などに影響が出ることはありませんのでご安心ください。
ただし、コンデンスリッチファット豊胸で万が一しこりが出来てしまった場合、がんに誤診される可能性がございますので、検査時は事前に医師に申告しておくことをおすすめいたします。

また、コンデンスリッチファット豊胸のトラブルでできるしこりや石灰は、嚢胞やオイルシストと呼ばれるしこりが炎症を起こし、そこにカルシウムが結びつくことで発生するもので、乳がんとは全く違うメカニズムで発生するものです。
乳がんは乳腺組織である乳管や小葉から発生するもので、注入された脂肪細胞は、基本的にがん化するとは考えにくいといわれています。

Q脂肪注入後、なんとなく胸に違和感…これってしこり?相談に行ってもいいですか?
A

お気軽にご相談ください。診察をさせていただきます。
豊胸後、体質などによって術後6ヶ月まではダウンタイムとして一時的なしこりや違和感などが出る場合がございます。
ダウンタイムに関しては術前・術後にしっかりとご説明させていただきますが、説明よりも症状が重い、違和感がある、不安があるなどございましたら、お気軽にお問い合わせください。診察させていただきます。

CRF豊胸について詳しくみる

脂肪幹細胞注入豊胸

Q大きくサイズアップしたいのですが、脂肪幹細胞注入豊胸でできますか?
A

基本的に、脂肪幹細胞注入での豊胸は、片胸で300cc前後が限度となります。
患者様の胸の形や体質などにもよりますが、これは2cupほどアップさせるくらいの注入量だと考えてください。最終的に一部の脂肪は吸収されるため、1カップほどのアップになることが多いです。
ただ、それ以上一度に注入してしまうと、皮膚の中で脂肪が窒息してしまい、定着率が低くなってしまったり、しこりなどのトラブルの原因となったりしてしまいます。
脂肪幹細胞注入で大きくサイズアップする場合、脂肪が窒息しないよう皮膚が伸びるのを待ちながら、何度かに分けて注入することで大きくサイズアップさせることが可能です。
定着率のより高いコンデンスリッチファットやセルチャー豊胸ですと、一度の注入で定着量が多いため、回数を減らすことができます。
思い通りの胸の形にしたい、一度で大きくサイズアップしたいなどのご要望の場合、インプラント豊胸がおすすめとなります。

Q注入した分のどれくらいが残りますか?
A

体質や術後のケアなどによってかなり差が出てきますが、一般的に30~70%ほどといわれています。
脂肪は、含まれる幹細胞の数によって定着率が大きく変化いたしますので、不純物を取り除き、極力幹細胞を多く含んだ脂肪を注入しております。幹細胞によって血管が生成され、血流によって酸素が脂肪に供給されると生着いたします。
生着しなかった脂肪は、分解されて吸収され、

体外に排出されますが、稀にしこりなどの原因となる場合があります。
また、一旦定着した脂肪細胞がなくなることはありませんが、脂肪細胞は大きさが変化するため、体重などの増減により体積は変動いたします。

Q拒否反応などは出ませんか?
A

インプラント(バッグ)やヒアルロン酸などの異物ではなく、自分の脂肪を注入する施術ですので、拒否反応によるアレルギー反応などのリスクは非常に低い施術です。ただし、手術ですので副作用等のリスクが全くないというわけではなく、注入脂肪のしこり化、石灰化などのリスクはゼロではありません。
当院では、脂肪の幹細胞含有率を上げ、まんべんなく脂肪を注入するなど、施術技術によってリスク発生を極力抑える施策を行っています。

Qレントゲンなどで豊胸がバレたりしませんか?
A

定着した脂肪細胞は、自己組織になるためレントゲンなどに映ることはありません。
ただし、万が一しこり、石灰化などをしてしまっていたり、小嚢胞ができている場合は、影のように映りこむ場合がございます。ご了承ください。
基本的には、健康に関する事でございますので、検診を受ける際には豊胸を事前に申告いただくことをおすすめしております。

Q妊娠、出産や授乳などに影響は出ませんか?
A

基本的に豊胸は授乳などには影響いたしません。
授乳に関連するのは、乳腺、乳管などになりますが、基本的に豊胸は乳腺下にヒアルロン酸や脂肪・インプラントを入れる施術となりますので、乳腺や乳管と干渉しないため、授乳などに影響はございません。

Qインプラントが同じでも、手術をする医師の違いによって、仕上がりに差はありますか?
A

リスクの多寡に差が出ると考えてください。
基本的に、インプラント豊胸はインプラントの形に仕上がるので、大きく形に差が出ることはありません。
しかし、腕の良くない医師の施術だと、インプラントにヨレが出たりインプラントの端に折れができて胸に凹凸ができたり、インプラントが浮いてきて段が出来てしまう、インプラントの端部分がペコペコと目立つなどの症状が出る場合があります。
こういったリスクを回避するために、信頼できるクリニックでの施術をおすすめします。

Qヒアルロン酸注入後、なんとなく胸に違和感…これってしこり?相談に行ってもいいですか?
A

お気軽にご相談ください。診察をさせていただきます。
豊胸後、体質などによって術後6ヶ月まではダウンタイムとして一時的なしこりや違和感などが出る場合がございます。
ダウンタイムに関しては術前・術後にしっかりとご説明させていただきますが、説明よりも症状が重い、違和感がある、不安があるなど
ございましたら、お気軽にお問い合わせください。診察させていただきます。

脂肪幹細胞注入豊胸
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ヒアルロン酸注入豊胸

Q大きくサイズアップしたいのですが、ヒアルロン酸注入豊胸でできますか?
A

基本的に、ヒアルロン酸注入での豊胸は、片胸で200cc前後が限度となります。
患者様の胸の形や体質などにもよりますが、これは1.5~2cupほどアップさせるくらいの注入量だと考えてください。
それ以上の量を注入すると、ヒアルロン酸注入時にできる被膜(生体反応でできるコラーゲンの膜)が分厚くなり、しこりや炎症の原因となる可能性が高くなります。
万が一、しこりなどができてしまった場合はヒアルロニダーゼというヒアルロン酸を分解させる酵素を使用して治療いたします。

Q注入したヒアルロン酸はどれくらいの期間残りますか?
A

ヒアルロン酸の種類や体質などによって変わりますが、一般的に数か月~3年ほどといわれています。
ヒアルロン酸の粒子が大きければ大きいほど吸収されにくいですが、その分感触が固くなってしまいます。
当院では、感触と保持期間のバランスの良い1~2年ほどで吸収され、感触も自然な豊胸専用のヒアルロン酸を採用しています。

Q吸収されるたびに何度もヒアルロン酸を注入しても大丈夫ですか?
A

体質にもよりますが、学会ではヒアルロン酸注入を何度も繰り返しているとしこり化のリスクが高まるという定説があります。
そのため、当院ではヒアルロン酸を注入を何度も繰り返してするよりは、脂肪注入系豊胸や、インプラント挿入豊胸への切り替えをおすすめしております。

Q拒否反応などは出ませんか?
A

ヒアルロン酸は、元々人体に存在する物質の為、アレルギーなどのリスクは非常に低い施術です。
ただし、異物ではありますので副作用等のリスクが全くないというわけではなく、しこり化、石灰化などのリスクはゼロではありません。
当院では、安全な純正ヒアルロン酸を使用し、丁寧に注入することによってリスク発生を極力抑える施策を行っています。

Qレントゲンなどで豊胸がバレたりしませんか?
A

注入したヒアルロン酸は、レントゲンなどに映ることはありません。
ただし、万が一しこり、石灰化などをしてしまっていたり、小嚢胞ができている場合は、影のように映りこむ場合がございます。ご了承ください。
基本的には、健康に関する事でございますので、万が一のことを考えると、検診を受ける際には豊胸を事前に申告いただくことをおすすめしております。

Q妊娠、出産や授乳などに影響は出ませんか?
A

基本的に豊胸は授乳などには影響いたしません。
授乳に関連するのは、乳腺、乳管などになりますが、基本的に豊胸は乳腺下にヒアルロン酸や脂肪・インプラントを入れる施術となりますので、乳腺や乳管と干渉しないため、授乳などに影響はございません。

Q注入の仕方の違いによって、仕上がりや持ちに差はありますか?
A

大きく違いが出ます。
ヒアルロン酸注入豊胸の仕上がりを左右するのが「ヒアルロン酸の質」と「注入の腕」です。
当院では、ボリュームを出したい部分や、注入量により、細かく注入するマルチプルインジェクションや、薄くまんべんなく注入する技法を使い分け、美しい胸のラインを作り出します。

Qヒアルロン酸を注入することによって、乳がん検診などに影響が出たりしますか?しこりが乳がんになりやすくなったりしませんか?
A

結論から言うと、ヒアルロン酸注入豊胸ではマンモグラフィー、エコー検査共に影響が出ることはなく、しこりが乳がんになる医学的根拠もありません。
ヒアルロン酸注入での豊胸は、体に含まれる成分での豊胸のため、検査などに影響が出ることはありませんのでご安心ください。
ただし、ヒアルロン酸注入で万が一しこりが出来てしまった場合、がんに誤診される可能性がございますので、検査時は事前に医師に申告しておくことをおすすめいたします。

また、ヒアルロン酸注入豊胸のトラブルでできるしこりや石灰は、嚢胞と呼ばれるしこりが炎症を起こし、そこにカルシウムが結びつくことで発生するもので、乳がんとは全く違うメカニズムで発生するものです。

Qヒアルロン酸注入後、なんとなく胸に違和感…これってしこり?相談に行ってもいいですか?
A

お気軽にご相談ください。診察をさせていただきます。
豊胸後、体質などによって術後6ヶ月まではダウンタイムとして一時的なしこりや違和感などが出る場合がございます。
ダウンタイムに関しては術前・術後にしっかりとご説明させていただきますが、説明よりも症状が重い、違和感がある、不安があるなどございましたら、お気軽にお問い合わせください。診察させていただきます。

ヒアルロン酸注入豊胸
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ピュアグラフト注入豊胸

Q大きくサイズアップしたいのですが、ピュアグラフト豊胸でできますか?
A

基本的に、脂肪注入系施術での豊胸は、片胸で250cc前後が限度となります。
患者様の胸の形や体質などにもよりますが、これは2cupほどアップさせるくらいの注入量だと考えてください。最終的に一部の脂肪は吸収されるため、1カップほどのアップになることが多いです。
ただ、それ以上一度に注入してしまうと、皮膚の中で脂肪が窒息してしまい、定着率が低くなってしまったり、しこりなどのトラブルの原因となったりしてしまいます。
脂肪幹細胞注入で大きくサイズアップする場合、脂肪が窒息しないよう皮膚が伸びるのを待ちながら、何度かに分けて注入することで大きくサイズアップさせることが可能です。
定着率のより高いコンデンスリッチファットやセルチャー豊胸ですと、一度の注入で定着量が多いため、回数を減らすことができます。
思い通りの胸の形にしたい、一度で大きくサイズアップしたいなどのご要望の場合、インプラント豊胸がおすすめとなります。

Q注入した分のどれくらいが残りますか?
A

体質や術後のケアなどによって、かなり差が出てきますが、ピュアグラフトの定着率は普通の脂肪注入豊胸よりも高く、一般的に50~70%ほどといわれています。
脂肪は、含まれる幹細胞の数によって定着率が大きく変化いたしますので、不純物を取り除き、極力幹細胞を多く含んだ脂肪を注入しております。幹細胞によって血管が生成され、血流によって酸素が脂肪に供給されると生着いたします。
生着しなかった脂肪は、分解されて吸収され、体外に排出されますが、稀にしこりなどの原因となる場合があります。

また、一旦定着した脂肪細胞がなくなることはありませんが、脂肪細胞は大きさが変化するため、体重などの増減により体積は変動いたします。

Q拒否反応などは出ませんか?
A

インプラント(バッグ)やヒアルロン酸などの異物ではなく、自分の脂肪を注入する施術ですので、拒否反応によるアレルギー反応などのリスクは非常に低い施術です。ただし、手術ですので副作用等のリスクが全くないというわけではなく、注入脂肪のしこり化、石灰化などのリスクはゼロではありません。
当院では、脂肪の幹細胞含有率を上げ、まんべんなく脂肪を注入するなど、施術技術によってリスク発生を極力抑える施策を行っています。

Qレントゲンなどで豊胸がバレたりしませんか?
A

定着した脂肪細胞は、自己組織になるためレントゲンなどに映ることはありません。
ただし、万が一しこり、石灰化などをしてしまっていたり、小嚢胞ができている場合は、影のように映りこむ場合がございます。ご了承ください。
基本的には、健康に関する事でございますので、万が一のことを考えると、検診を受ける際には豊胸を事前に申告いただくことをおすすめしております。

Q妊娠、出産や授乳などに影響は出ませんか?
A

基本的に豊胸は授乳などには影響いたしません。
授乳に関連するのは、乳腺、乳管などになりますが、基本的に豊胸は乳腺下にヒアルロン酸や脂肪・インプラントを入れる施術となりますので、乳腺や乳管と干渉しないため、授乳などに影響はございません。

Q痩せ型なのですが、豊胸に使える分の脂肪が採取できますか?
A

痩せ型と一口にいっても、脂肪の付き方は大きな個人差がございます。どれくらい痩せ型かにもよりますので、まずは診察いたします。
全く脂肪のついていない方から採脂をするのは難しいですが、診察すると「ここから脂肪が取れる」という形になる場合もございます。
脂肪の質や付き方にも大きく関係しますので、実際に診察してから判断をさせていただきます。

Q脂肪を注入することによって、乳がん検診などに影響が出たりしますか?しこりが乳がんになりやすくなったりしませんか?
A

結論から言うと、ピュアグラフト豊胸ではマンモグラフィー、エコー検査共に影響が出ることはなく、しこりが乳がんになる医学的根拠もありません。
ピュアグラフトでの豊胸は、自身の脂肪ですので検査などに影響が出ることはありませんのでご安心ください。
ただし、ピュアグラフト豊胸で万が一しこりが出来てしまった場合、がんに誤診される可能性がございますので、検査時は事前に医師に申告しておくことをおすすめいたします。

また、ピュアグラフト豊胸のトラブルでできるしこりや石灰は、嚢胞やオイルシストと呼ばれるしこりが炎症を起こし、そこにカルシウムが結びつくことで発生するもので、乳がんとは全く違うメカニズムで発生するものです。
乳がんは乳腺組織である乳管や小葉から発生するもので、注入された脂肪細胞は、基本的にがん化するとは考えにくいといわれています。

Q脂肪注入後、なんとなく胸に違和感…これってしこり?相談に行ってもいいですか?
A

お気軽にご相談ください。診察をさせていただきます。
豊胸後、体質などによって術後6ヶ月まではダウンタイムとして一時的なしこりや違和感などが出る場合がございます。
ダウンタイムに関しては術前・術後にしっかりとご説明させていただきますが、説明よりも症状が重い、違和感がある、不安があるなどございましたら、お気軽にお問い合わせください。診察させていただきます。
アプリを使用し、オンライン診療させていただくことも可能ですのでご利用ください。

Q保証の期限はどの時点から計算されますか?
A

基本的に脂肪が定着し、一時的なしこりやツッパリ感が解消して完全に安定するまでの期間が6ヶ月~1年間といわれています。
そのため、ジョウクリニックでは基本的に仕上がりなどに関しては1年間を保証期間として設けさせていただいております。
客観的に見て明らかに形がおかしい、傷痕が目立つなど、再治療が必要である状態になった場合、無料で再治療を行います。
万が一しこりなどができるなどのトラブル場合は、一生涯保証いたしますのでご安心ください。

Qコンデンスリッチファットとはどう違うんですか?
A

脂肪の純度の高め方が違います。コンデンスリッチファットは特殊な錘を使った遠心分離機を使用し純度を上げる加工、ピュアグラフトは特殊なフィルタを通すことで純度を上げる加工となります。
当院では、患者様のお好みに応じて脂肪の加工方法をお選びいただけます。

ピュアグラフト注入豊胸
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ハイブリッド豊胸

Qどのくらいまでボリュームアップ可能ですか?
A

インプラント(シリコンバック)の大きさに応じてボリュームアップ可能です。

Q傷痕は目立ちますか?
A

ワキの下のシワに沿って切開しますので、時間の経過とともに目立たなくなります。

Qマッサージは必要ですか?
A

基本的にマッサージは不要です。
当院ではインプラント表面がざらざらしているテクスチャードタイプを使用するため、インプラントと組織が結合しやすく、シリコンの硬化を防ぐ効果があります。
場合によっては、ツルツルしたタイプのバッグを入れてマッサージすることもあります)

Q施術後にインプラント(バック)を取り除いた場合、元のバストサイズに戻りますか?
A

インプラント(バック)を取り除いた分、バストサイズは小さくなりますが、注入した脂肪が残っている分はバストアップしたままの状態を維持できます。

Qバストにインプラント(バック)を挿入しましたが、もっとボリュームアップしたい場合、バッグを入れ替えないといけないのでしょうか。
A

すでにバッグを挿入している場合でも、その上から脂肪注入を行うことが可能です。
そのため、バッグを入れ替えずにボリュームアップさせることができます。
もちろんバックの入れ替えも可能です。

ハイブリッド豊胸
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陥没乳頭形成術

Q術後は痛いですか?どのくらいで仕事に復帰できますか?
A

触れると軽い痛みはありますが、日常生活は翌日から普通に送れます。
仕事は翌日から通常通り可能です。

Q運動はいつからできますか?
A

運動は抜糸までの1週間ほど控えていただいております。

Q手術は痛いですか?
A

基本的に静脈麻酔で行っておりますので、術中痛みを感じることはありません。
ご希望に応じ局所麻酔で行うこともございます。

Q傷は目立ちますか?
A

乳頭は傷の最も目立ちにくい場所といえます。
授乳に影響しますか?手術終了時の縫合も形成外科的縫合を行いますので、傷は最小限となります。

Q授乳に影響しますか?
A

陥没乳頭の重症度にもよります。授乳にまったく影響ないとは言えない治療なので、機能温存に最大限配慮し、可能な限り乳管を守りながら手術をおこないます。

陥没乳頭形成術
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乳頭縮小術

Q術後は痛いですか?どのくらいで仕事に復帰できますか?
A

触れると軽い痛みはありますが、日常生活は翌日から普通に送れます。
仕事は翌日から通常通り可能です。

Q運動はいつからできますか?
A

運動は抜糸までの1週間ほど控えていただいております。

Q手術は痛いですか?
A

基本的に静脈麻酔で行っておりますので、術中痛みを感じることはありません。
ご希望に応じ局所麻酔で行うこともございます。

Q授乳に影響しますか?
A

当院では乳管を温存しながら、術後の授乳にも影響を及ぼさない安全な術式で、ご希望の形状に合わせたデザインを形成していきます。
授乳に影響はありませんのでご安心ください。

乳頭縮小術について詳しくみる

乳輪縮小術

Q術後は痛いですか?どのくらいで仕事に復帰できますか?
A

触れると軽い痛みはありますが、日常生活は翌日から普通に送れます。
仕事は翌日から通常通り可能です。

Q運動はいつからできますか?
A

運動は抜糸までの1週間ほど控えていただいております。

Q傷は目立ちますか?
A

当院では乳頭基部において乳輪内側の皮膚切除による乳輪縮小術を行います。
乳頭基部は傷の最も目立ちにくい場所といえます。
手術終了時の縫合も、二重のサークル縫合+形成外科的縫合を行いますので、傷は最小限となります。

Q授乳に影響しますか?
A

当院では乳管を温存しながら、術後の授乳にも影響を及ぼさない安全な術式で、ご希望の形状に合わせたデザインを形成していきます。
授乳に影響はありませんのでご安心ください。

乳輪縮小術について詳しくみる

乳房縮小術

Q手術後の腫れ、内出血はどのくらいでひきますか?
A

手術後およそ2週間で引きます。

Q術後は痛いですか?どのくらいで仕事に復帰できますか?
A

筋肉痛の様な痛みは出現しますが、強力な鎮痛剤を使用しますので、日常生活は翌日から普通に送れます。
デスクワークなどは術後 2〜3日より復帰可能です。
腕をよく使う仕事の方は1週間程度お休みがあると安心です。

Q運動はいつからできますか?
A

激しい運動は1ヵ月ほど控えていただいております。

Q傷は目立ちますか?
A

当院では、傷痕は最小限とするために、皮膚縫合を丁寧に形成外科的におこない、抜糸後は専用テープを用いてメンテナンスを行います。
乳輪周囲にギャザーと言われる余剰皮膚の辺縁がしわになりますが、これも経過とともに目立ちにくくなります。
ただし、乳房全体の形態を整える手術なので、程度にもよりますが、傷の範囲はやや大きくなります。
大きなものを小さくする手術は縫合部に緊張がかかりますので、傷が成熟するまでの時間もやや長く要することが通常です。

Q授乳に影響しますか?
A

当院では乳頭から乳腺へのつながりを温存して手術を行うため、不必要に乳腺組織を損傷することはありません。
乳腺組織の減量が必要な場合、乳腺下部などの末梢組織から減量しますので、授乳は可能です。
授乳に影響はありませんのでご安心ください。

乳房縮小術について詳しくみる

乳房吊上術

Q手術後の腫れ、内出血はどのくらいでひきますか?
A

手術後およそ2週間で引きます。

Q術後は痛いですか?どのくらいで仕事に復帰できますか?
A

筋肉痛の様な痛みは出現しますが、強力な鎮痛剤を使用しますので、日常生活は翌日から普通に送れます。
デスクワークなどは術後2〜3日より復帰可能です。
腕をよく使う仕事の方は1週間程度お休みがあると安心です。

Q運動はいつからできますか?
A

激しい運動は1ヵ月ほど控えていただいております。

Q傷は目立ちますか?
A

当院では、傷跡は最小限とするために、皮膚縫合を丁寧に形成外科的におこない、抜糸後は専用テープを用いてメンテナンスを行います。
乳輪周囲にギャザーと言われる余剰皮膚の辺縁がしわになりますが、これも経過とともに目立ちにくくなります。
ただし、乳房全体の形態を整える手術なので、程度にもよりますが、傷の範囲はやや大きくなります。

Q授乳に影響しますか?
A

当院では乳頭から乳腺へのつながりを温存して手術を行うため、不必要に乳腺組織を損傷することはありません。
乳腺組織の減量が必要な場合、乳腺下部などの末梢組織から減量しますので、授乳は可能です。
授乳に影響はありませんのでご安心ください。

乳房吊上術について詳しくみる