豊胸術・胸の整形

豊胸術・胸の整形全般

Q豊胸後すぐに効果がわかりますか?
A

どの施術も、すぐに効果を実感していただけます。
施術によっては腫れなどで直後が最もバストサイズを大きく感じられる場合もございます。
バストサイズの変化についてはカウンセリング時にご説明いたします。

Q豊胸手術で入院は必要ですか?
A

全ての豊胸術で入院は不要です。当日にご帰宅いただけます。

Q豊胸をした後に妊娠・出産をした場合、授乳に影響などはありますか?
A

影響ございません。
豊胸術は授乳に影響する乳腺・乳管ではなく、その奥にボリュームを出すことでバストを大きくします。

Q豊胸によってバスト周りを若返らせられますか?
A

バストが下垂したり、デコルテが痩せることによって「老けた雰囲気」のラインになっている場合、豊胸術によって若々しいバストラインを作ることが可能です。

Q豊胸手術直後、胸を揉んでも大丈夫ですか?
A

基本的に施術直後はバストの状態が安定していないので、安定するまでは強くバストを揉むことはお控えください。
安定までの期間は施術によって違いますので、カウンセリングにてご説明いたします。

Q乳頭・乳輪の手術後は痛いですか?どのくらいで仕事に復帰できますか?
A

触れると軽い痛みはありますが、翌日から日常生活が送れます。
デスクワークなどの仕事の場合、翌日から通常通り可能です。

Q乳頭・乳輪の手術は痛いですか?
A

静脈麻酔下で手術いたしますので、術中に痛みを感じることはありません。
ご希望に応じて局所麻酔で行うこともございます。

Q乳頭・乳輪の手術後、運動はいつからできますか?
A

運動は抜糸までの1週間ほど控えていただいております。

Q乳頭・乳輪手術の傷痕は目立ちますか?
A

乳頭・乳輪は皮膚が薄く、極めて傷痕が目立ちにくい場所といえます。
終了時の縫合も形成外科的縫合を行いますので、傷は最小限となります。

Q乳頭・乳輪の手術は授乳に影響しますか?
A

症状にもよります。
授乳にまったく影響ないとは言いきれない治療ではありますが、機能温存に最大限配慮し、可能な限り乳管を守りながら手術をいたします。

Q乳房吊り上げ・縮小の術後は痛いですか?どのくらいで仕事に復帰できますか?
A

筋肉痛の様な痛みを伴いますが、強力な鎮痛剤を使用しますので、翌日から日常生活が送れます。
デスクワークなどは術後2〜3日より可能です。
腕をよく使う仕事の方は1週間程度お休みがあると安心です。

豊胸術の比較

Q豊胸術の違いによって大きくできるサイズに差はありますか?
A

施術方法によって大きく差があります。
1度で大きくできるサイズ順に
シリコンバッグ豊胸ハイブリッド豊胸>脂肪注入系豊胸(脂肪幹細胞注入豊胸コンデンスリッチファット豊胸(CRF)ピュアグラフト豊胸セルチャー豊胸)>ヒアルロン酸注入豊胸です。
定着率の違いなどがございますので、まずはご相談ください。
ジョウクリニックでは数多くの豊胸術をご用意しておりますので、詳しくご説明いたします。

Q自分の脂肪を使った豊胸の種類が沢山ありますが、違いはなんですか?
A

吸引した脂肪の精製・加工方法の違いによって名称が異なります。
脂肪の精製方法によって、定着率が変わります。
基本的には「脂肪の純度が高い」「幹細胞含有量が多い」加工法が、定着率が高いといわれています。

Q豊胸後のダウンタイムは施術によって違いますか?
A

施術方法によって大きく差があります。
施術によって痛みの強さやダウンタイムの長さが違いますので、しっかりと施術前にご説明し、施術後も痛み止めによる痛みの制御やアフターケアなどを指導いたします。

豊胸術の修正

Q他院でシリコンバッグ豊胸をしましたが、入れ替えたいです。どこから取り出しますか?
A

患者様のバストやシリコンの状態にもよりますが、基本的にワキからの抜去が可能です。
その後、ワキからシリコンを挿入いたします。

Q他院で豊胸術を受けましたが、しこりができてしまっています。治療できますか?
A

まずは患者様のバストの診察が必要ですが、基本的には可能です。
しっかりと診察にて原因を特定した上で治療方針をご提案します。

Q過去に入れたシリコンが小さくなってきました。何が原因ですか?
A

固くなっている場合は異物に対する体の拒否反応のひとつである「被膜拘縮」によって縮んでいる可能性があります。
固くなっていない場合は、インプラントの中身が漏れ出ている可能性があります。
原因は様々ですが、放置するとより状態がひどくなる恐れがございますので、お早めにご相談ください。

Q他院でシリコンバッグ豊胸をしましたが、皮膚の下に出っ張りのようなものを感じます。治療できますか?
A

恐らく、シリコンの縁が触れられる状態になっているものと思われます。
シリコンのサイズや形が合っていないことが原因と考えられます。
シリコンの入れ替えや、脂肪注入による修正治療により改善できます。

Q他院で豊胸術を受けたのですが、違和感があるような気がします…確証はないのですが相談できますか?
A

可能です。
シリコンバッグの拘縮や破損、ヒアルロン酸や脂肪注入によるしこりなど、様々なご心配があるかと思います。
「なんとなく」の感覚が初期症状の場合もございますので、お気軽にご相談ください。

ジョウクリ式豊胸術の詳細

シリコンバッグ豊胸

Qシリコンバッグ豊胸で大きくサイズアップできますか?
A

一度の手術で大きくサイズアップしたい場合、シリコンバッグ豊胸が第一の選択肢です。

ヒアルロン酸豊胸や脂肪注入施術は、生着率・持ち・しこり化などの懸念があるため、片胸に200cc程度(2cupほど)注入するのが限界です。

しかし、シリコンバッグ豊胸は胸の中にスペースを作れば、大幅なサイズアップも可能です。

片胸で500cc以上のシリコンバッグを挿入する例もございます。

Q拒否反応は出ませんか?
A

まれに、異物に対する反応として「被膜拘縮」と呼ばれる現象が起こる場合があります。

これは、シリコンバッグの周りに生体を守るようにできた膜が縮むことで起こります。

この被膜拘縮は、表面がツルツルしたタイプのシリコンバッグで起こりやすいといわれています。

当院で使用しているMotivaは、被膜拘縮が起こりにくいと言われる、表面のザラザラしたテクスチャードタイプと呼ばれるシリコンバッグです。

Qシリコンバッグ豊胸は半永久的ですか?
A

シリコンバッグの劣化や破損、拘縮などのトラブルがなければ半永久的です。

人工物であるシリコンバッグはどうしても劣化してしまうため、破損などのリスクはございます。

アメリカFDAの発表では、10年程度で10%に破損や劣化が起こるといわれています。

ただ、年々シリコンバッグの性能も上がっているため耐用年数は伸びており、一概に「シリコンバッグの寿命は10年」とは言い切れません。

自分の胸の状態を把握するためにも、定期的な胸部レントゲンやエコーの受診をオススメします。

Qレントゲンなどで豊胸がバレませんか?
A

固形物やしこりほどはっきりとは映りませんが、半透明の白い影のような形で映ることが多いといわれています。

フォーカスされる位置などにもよりますが、基本的に多くの場合、シリコンバッグ豊胸はレントゲンに映ります。

検診を受ける際には豊胸手術を受けたことを事前に申告いただくことをオススメしております。

Q傷痕は目立ちますか?
A

ワキの下のシワに沿って切開しますので、時間の経過とともに目立たなくなります。

Qマッサージは必要ですか?
A

基本的にマッサージは不要です。

当院ではシリコンバッグ表面がざらざらしているテクスチャードタイプを使用するため、シリコンバッグと組織が結合しやすく、シリコンの硬化を防ぐ効果があります。

Q妊娠、出産や授乳などに影響は出ませんか?
A

基本的に豊胸は授乳などには影響いたしません。

授乳に関連する器官は乳腺・乳管ですが、豊胸は基本的に乳腺下への施術で、乳腺や乳管と干渉しないため授乳などに影響はございません。

Qシリコンバッグが同じでも、手術する医師の違いによって仕上がりに差はありますか?
A

仕上がりは勿論のこと、リスクの多寡にも差が出ます。

シリコンバッグを挿入するための剥離範囲が誤っていると、いくら良いシリコンバッグを使用しても仕上がりは美しくなりません。

また、挿入技術がないと、バッグがヨレる、バッグの端が折れて胸に凹凸ができるなどの術後トラブルが起こる可能性が高くなります。

こういったリスクを回避するために、信頼できるクリニックでの施術をオススメします。

Q豊胸術後「なんとなく胸に違和感…」「これってしこり?」相談に行ってもいいですか?
A

お気軽にご相談ください。

豊胸後、体質などによっては術後6ヵ月までダウンタイムとして一時的なしこりや違和感などが出る場合がございます。

ダウンタイムに関して術前・術後にしっかりとご説明し、術後1ヵ月・3ヵ月後に健診もいたします。

説明よりも症状が重い、違和感がある、不安があるなどございましたらお問い合わせください。

シリコンバッグ豊胸
詳細

ハイブリッド豊胸

Qハイブリッド豊胸で大きくサイズアップできますか?
A

一度の手術で大きくサイズアップしたい場合、シリコンバッグを使用した豊胸が第一の選択肢です。

シリコンバッグの大きさに応じてボリュームアップ可能です。

ヒアルロン酸豊胸や脂肪注入施術は、生着率・持ち・しこり化などの懸念があるため、片胸に200cc程度(2cupほど)注入するのが限界です。

しかし、シリコンバッグ豊胸は胸の中にスペースを作ることができれば、大幅なサイズアップも可能です。

Q注入した脂肪はどれくらい定着しますか?
A

脂肪の生成方法にもよりますが、最も一般的な脂肪幹細胞注入豊胸の場合、50%~70%程度です。

Qハイブリッド豊胸の効果は半永久的ですか?
A

脂肪注入豊胸は、定着した部分の効果は半永久的です。

シリコンバッグも、劣化や破損、拘縮などのトラブルがなければ半永久的です。

人工物であるシリコンバッグはどうしても劣化してしまうため、破損などのリスクはございます。

アメリカFDAの発表では、10年程度で10%に破損や劣化が起こるといわれています。

ただ、年々シリコンバッグの性能も上がっているため耐用年数は伸びており、一概に「シリコンバッグの寿命は10年」とは言い切れません。

自分の胸の状態を把握するためにも、定期的な胸部レントゲンやエコーの受診をオススメします。

Q拒否反応は出ませんか?
A

まれに、異物に対する反応として「被膜拘縮」と呼ばれる現象が起こる場合があります。

これは、シリコンバッグの周りに生体を守るようにできた膜が縮むことで起こります。

この被膜拘縮は、表面がツルツルしたタイプのシリコンバッグで起こりやすいといわれています。

当院で使用しているMotivaは、被膜拘縮が起こりにくいと言われる、表面のザラザラしたテクスチャードタイプと呼ばれるシリコンバッグです。

Qレントゲンなどで豊胸がバレませんか?
A

固形物やしこりほどはっきりとは映りませんが、半透明の白い影のような形で映ることが多いといわれています。

フォーカスされる位置などにもよりますが、基本的に多くの場合、シリコンバッグはレントゲンに映ります。
検診を受ける際には豊胸手術を受けたことを事前に申告いただくことをオススメしております。

Q傷痕は目立ちますか?
A

ワキの下のシワに沿って切開しますので、時間の経過とともに目立たなくなります。

Qマッサージは必要ですか?
A

基本的にマッサージは不要です。

当院ではシリコンバッグ表面がざらざらしているテクスチャードタイプを使用するため、シリコンバッグと組織が結合しやすく、シリコンの硬化を防ぐ効果があります。

(場合によっては、ツルツルしたタイプのバッグを入れてマッサージすることもあります)

Q妊娠、出産や授乳などに影響は出ませんか?
A

基本的に豊胸は授乳などには影響いたしません。

授乳に関連する器官は乳腺・乳管ですが、豊胸は基本的に乳腺下への施術で、乳腺や乳管と干渉しないため授乳などに影響はございません。

Qシリコンバッグが同じでも、手術する医師の違いによって仕上がりに差はありますか?
A

仕上がりは勿論のこと、リスクの多寡にも差が出ます。

シリコンバッグを挿入するための剥離範囲が誤っていると、いくら良いシリコンバッグを使用しても仕上がりは美しくなりません。

また、挿入技術がないと、シリコンバッグにヨレが出る、シリコンバッグの端に折れができて胸に凹凸ができるなどの術後トラブルが起こる可能性が高くなります。

脂肪注入豊胸は、更に医師の技術に仕上がりやリスクが大きく左右される施術です。

リスクを回避するために、信頼できるクリニックでの施術をオススメします。

Q豊胸術後「なんとなく胸に違和感…」「これってしこり?」相談に行ってもいいですか?
A

お気軽にご相談ください。

豊胸後、体質などによっては術後6ヵ月までダウンタイムとして一時的なしこりや違和感などが出る場合がございます。

ダウンタイムに関して術前・術後にしっかりとご説明し、術後1ヵ月・3ヵ月後に健診もいたします。

説明よりも症状が重い、違和感がある、不安があるなどございましたらお問い合わせください。

Qハイブリッド豊胸後にシリコンバッグを取り除いた場合、元のバストサイズに戻りますか?
A

シリコンバッグを取り除いた分、バストサイズは小さくなりますが、注入した脂肪が残っている分はバストアップしたままの状態を維持できます。

Qシリコンバッグ豊胸済ですが、更にボリュームアップしたい場合、バッグの入れ替えが必要ですか?
A

すでにバッグを挿入している場合でも、その上から脂肪注入が可能です。

バッグを入れ替えずにボリュームアップさせられます。

もちろんバッグの入れ替えによるボリュームアップも可能です。

ハイブリッド豊胸
詳細

ヒアルロン酸注入豊胸

Qヒアルロン酸注入豊胸で大きくサイズアップできますか?
A

基本的に、ヒアルロン酸注入での豊胸は、片胸で200cc前後が限度です。

患者様の胸の形や体質などにもよりますが、これは1.5~2cupほどアップさせる程度の注入量です。

それ以上の量を注入すると、ヒアルロン酸注入時にできる被膜が分厚くなり、しこりや炎症の原因になるリスクが高くなります。

万が一、しこりなどができてしまった場合はヒアルロニダーゼというヒアルロン酸を分解させる酵素を使用して治療いたします。

Q注入したヒアルロン酸はどれくらいの期間残りますか?
A

ヒアルロン酸の種類や体質などによって変わりますが、一般的に数ヵ月~3年ほどといわれています。

ヒアルロン酸の粒子が大きければ大きいほど吸収されにくいですが、その分感触が固くなってしまいます。

当院では、感触と保持期間のバランスの良い、1~2年ほどで吸収され、感触も自然な豊胸専用のヒアルロン酸を採用しています。

Q注入の仕方の違いによって、仕上がりや持ちに差はありますか?
A

大きく違いが出ます。

ヒアルロン酸注入豊胸の仕上がりを左右するのが「ヒアルロン酸の質」と「注入の腕」です。

当院では、細かく注入するマルチプルインジェクションや、薄くまんべんなく注入する技法を使い分け、美しいバストラインを作り出します。

Q吸収されるたびに何度もヒアルロン酸を注入しても大丈夫ですか?
A

体質にもよりますが、ヒアルロン酸注入を何度も繰り返していると、しこり化のリスクが高まるという説があります。

そのため、当院では何度も繰り返し注入するよりも、脂肪注入系豊胸(脂肪幹細胞注入豊胸コンデンスリッチファット豊胸(CRF)ピュアグラフト豊胸セルチャー豊胸や、シリコンバッグ豊胸への切り替えをオススメしております。

Q拒否反応などは出ませんか?
A

ヒアルロン酸は元々人体に存在するため、アレルギーなどのリスクは非常に低い物質です。

ただし、異物ではありますので副作用等のリスクがゼロではなく、しこり化、石灰化などのリスクはございます。

当院では、安全な純正ヒアルロン酸を使用し、丁寧に注入することでリスク発生を極力抑えています。

Qレントゲンなどで豊胸がバレませんか?
A

注入したヒアルロン酸は、レントゲンなどに映ることはありません。

ただし、しこり化や石灰化により小嚢胞ができている場合は、影のように映りこむ場合がございます。

健康に関する事でございますので、検診を受ける際には豊胸を事前に申告いただくことをオススメしております。

Q妊娠、出産や授乳などに影響は出ませんか?
A

基本的に豊胸は授乳などには影響いたしません。

授乳に関連する器官は乳腺・乳管ですが、豊胸は基本的に乳腺下への施術で、乳腺や乳管と干渉しないため授乳などに影響はございません。

Q乳がん検診などに影響が出ますか?
A

マンモグラフィー、エコー検査共に影響が出ることはありません。

ヒアルロン酸は体に含まれる成分のため、検査などに影響が出ることはありませんのでご安心ください。

ただし、ヒアルロン酸注入で万が一しこりが出来てしまった場合、がんに誤診される可能性がございますので、検査時は事前に医師に申告しておくことをオススメいたします。

Qしこりが乳がんになりやすくなったりしませんか?
A

しこりが乳がんになる医学的根拠はありません。

ヒアルロン酸注入豊胸のトラブルでできるしこりや石灰は、嚢胞と呼ばれるしこりが炎症を起こし、そこにカルシウムが結びつくことで発生するもので、乳がんとは全く違う発生メカニズムです。

Q豊胸術後「なんとなく胸に違和感…」「これってしこり?」相談に行ってもいいですか?
A

お気軽にご相談ください。

豊胸後、体質などによっては術後6ヵ月までダウンタイムとして一時的なしこりや違和感などが出る場合がございます。

ダウンタイムに関して術前・術後にしっかりとご説明し、ご希望の場合術後1ヵ月・3ヵ月後に健診もいたします。

説明よりも症状が重い、違和感がある、不安があるなどございましたらお問い合わせください。

ヒアルロン酸注入豊胸
詳細

脂肪幹細胞注入豊胸

Q脂肪幹細胞注入豊胸は1度で大きくサイズアップできますか?
A

脂肪注入系施術での豊胸は、片胸で250cc前後が限度です。

患者様の胸の形や体質などにもよりますが、これは2cupほどサイズアップさせるくらいの注入量だと考えてください。

脂肪幹細胞注入豊胸の定着率は30~70%ほどと言われています。

一部の脂肪が吸収された後、最終的に0.5~1.5cupほどのサイズアップになります。

Q自分の脂肪で大きくサイズアップするにはどうすればいいですか?
A

脂肪は、一度に大量に注入してしまうと皮膚の中で脂肪が窒息してしまい、定着率が低くなったり、しこりなどのトラブルの原因となったりします。

脂肪注入豊胸で大きくサイズアップする場合、脂肪が窒息しないよう皮膚が伸びるのを待ちながら、何度かに分けて注入することで大きくサイズアップさせられます。

定着率のより高い脂肪精製方法だと、一度の注入で定着量が多いため、回数を減らせます。

思い通りの胸の形にしたい、一度で大きくサイズアップしたいなどのご要望の場合、シリコンバッグ豊胸がオススメです。

Q拒否反応などは出ませんか?
A

注入するのは患者様ご自身の脂肪ですので、拒否反応によるアレルギー反応などのリスクは非常に低いといえます。

ただし、手術ですので術後トラブルや注入脂肪のしこり化、石灰化などのリスクはゼロではありません。

当院では、脂肪の幹細胞含有率を上げる、マルチプルインジェクションで注入するなど、施術技術によってトラブル発生のリスクを極力抑えています。

Qレントゲンなどで豊胸がバレませんか?
A

注入した脂肪は自己組織となるため、レントゲンなどに映ることはありません。

ただし、しこり化や石灰化により小嚢胞ができている場合は、影のように映りこむ場合がございます。

健康に関する事でございますので、検診を受ける際には豊胸を事前に申告いただくことをオススメしております。

Q妊娠、出産や授乳などに影響は出ませんか?
A

基本的に豊胸は授乳などには影響いたしません。

授乳に関連する器官は乳腺・乳管ですが、豊胸は基本的に乳腺下への施術で、乳腺や乳管と干渉しないため授乳などに影響はございません。

Q手術する医師の違いによって、仕上がりに差はありますか?
A

仕上がりの美しさ、リスクの多寡の双方に大きな差があります。

脂肪注入豊胸の仕上がりは医師の技術とセンスにかかっていると言っても過言ではありません。

また、脂肪を細かく注入する技術のない医師が施術すると、脂肪が塊となり、しこりや炎症などの原因となる場合もございます。

美しい仕上がりにするためだけでなく、リスクを回避するためにも、信頼できるクリニックでの施術をオススメします。

Q痩せ型なのですが、豊胸に使える分の脂肪が採取できますか?
A

痩せ型と一口にいっても、脂肪の付き方は大きな個人差がございます。

どれ程度痩せ型かにもよりますので、まずは診察いたします。

全く脂肪のついていない方から脂肪を取るのは難しいですが、実際に診察すれば取れる脂肪がある場合もございます。

脂肪の質や付き方にも大きく関係しますので、実際に診察してから判断いたします。

Q乳がん検診などに影響が出ますか?
A

脂肪幹細胞注入豊胸でマンモグラフィー、エコー検査共に影響が出ることはありません。

患者様ご自身の脂肪を使用しているため、検査などに影響が出ることはありません。

ただし、万が一しこりが出来ていた場合、がんに誤診される可能性がございます。

検査時は事前に脂肪注入豊胸を受けたことを医師に申告しておくことをオススメいたします。

Q脂肪注入でできたしこりが乳がんになったりしませんか?
A

しこりが乳がんになる医学的根拠はありません。

脂肪幹細胞注入豊胸のトラブルでできるしこりや石灰は、嚢胞やオイルシストと呼ばれるしこりが炎症を起こし、そこにカルシウムが結びつくことで発生するもので、乳がんとは全く違う発生メカニズムです。

乳がんは乳腺組織である乳管や小葉から発生するもので、注入された脂肪細胞のがん化は考えにくいといわれています。

Q豊胸術後「なんとなく胸に違和感…」「これってしこり?」相談に行ってもいいですか?
A

お気軽にご相談ください。

豊胸後、体質などによっては術後6ヵ月までダウンタイムとして一時的なしこりや違和感などが出る場合がございます。

ダウンタイムに関して術前・術後にしっかりとご説明し、術後1ヵ月・3ヵ月後に健診もいたします。

説明よりも症状が重い、違和感がある、不安があるなどございましたらお問い合わせください。

脂肪幹細胞注入豊胸
詳細

コンデンスリッチファット豊胸(CRF)

Qコンデンスリッチファット豊胸は1度で大きくサイズアップできますか?
A

脂肪注入系施術での豊胸は、片胸で250cc前後が限度です。

患者様の胸の形や体質などにもよりますが、これは2cupほどサイズアップさせるくらいの注入量だと考えてください。

コンデンスリッチファット豊胸の定着率は60~80%ほどと言われています。

一部の脂肪が吸収された後、最終的に1~1.5cupほどのサイズアップになります。

Q自分の脂肪で大きくサイズアップするにはどうすればいいですか?
A

脂肪は、一度に大量に注入してしまうと皮膚の中で脂肪が窒息してしまい、定着率が低くなったり、しこりなどのトラブルの原因となったりします。

脂肪注入豊胸で大きくサイズアップする場合、脂肪が窒息しないよう皮膚が伸びるのを待ちながら、何度かに分けて注入することで大きくサイズアップさせられます。

定着率のより高い脂肪精製方法だと、一度の注入で定着量が多いため、回数を減らせます。

思い通りの胸の形にしたい、一度で大きくサイズアップしたいなどのご要望の場合、シリコンバッグ豊胸がオススメです。

Q拒否反応などは出ませんか?
A

注入するのは患者様ご自身の脂肪ですので、拒否反応によるアレルギー反応などのリスクは非常に低いといえます。

ただし、手術ですので術後トラブルや注入脂肪のしこり化、石灰化などのリスクはゼロではありません。

当院では、脂肪の幹細胞含有率を上げる、マルチプルインジェクションで注入するなど、施術技術によってトラブル発生のリスクを極力抑えています。

Qレントゲンなどで豊胸がバレませんか?
A

注入した脂肪は自己組織となるため、レントゲンなどに映ることはありません。

ただし、しこり化や石灰化により小嚢胞ができている場合は、影のように映りこむ場合がございます。

健康に関する事でございますので、検診を受ける際には豊胸を事前に申告いただくことをオススメしております。

Q妊娠、出産や授乳などに影響は出ませんか?
A

基本的に豊胸は授乳などには影響いたしません。

授乳に関連する器官は乳腺・乳管ですが、豊胸は基本的に乳腺下への施術で、乳腺や乳管と干渉しないため授乳などに影響はございません。

Q痩せ型なのですが、豊胸に使える分の脂肪が採取できますか?
A

痩せ型と一口にいっても、脂肪の付き方は大きな個人差がございます。

どれ程度痩せ型かにもよりますので、まずは診察いたします。

全く脂肪のついていない方から脂肪を取るのは難しいですが、実際に診察すれば取れる脂肪がある場合もございます。

脂肪の質や付き方にも大きく関係しますので、実際に診察してから判断いたします。

Q乳がん検診などに影響が出ますか?
A

コンデンスリッチファット豊胸でマンモグラフィー、エコー検査共に影響が出ることはありません。

患者様ご自身の脂肪を使用しているため、検査などに影響が出ることはありません。

ただし、万が一しこりが出来ていた場合、がんに誤診される可能性がございます。

検査時は事前に脂肪注入豊胸を受けたことを医師に申告しておくことをオススメいたします。

Q脂肪注入でできたしこりが乳がんになったりしませんか?
A

しこりが乳がんになる医学的根拠はありません。

コンデンスリッチファット豊胸のトラブルでできるしこりや石灰は、嚢胞やオイルシストと呼ばれるしこりが炎症を起こし、そこにカルシウムが結びつくことで発生するもので、乳がんとは全く違う発生メカニズムです。

乳がんは乳腺組織である乳管や小葉から発生するもので、注入された脂肪細胞のがん化は考えにくいといわれています。

Qピュアグラフト豊胸との違いは何ですか?
A

脂肪の純度の高め方が違います。

コンデンスリッチファットは特殊な錘を使った遠心分離機を使用し、ピュアグラフトは特殊なフィルタを使用します。

Q豊胸術後「なんとなく胸に違和感…」相談に行ってもいいですか?
A

お気軽にご相談ください。

豊胸後、体質などによっては術後6ヵ月までダウンタイムとして一時的なしこりや違和感などが出る場合がございます。

ダウンタイムに関して術前・術後にしっかりとご説明し、術後1ヵ月・3ヵ月後に健診もいたします。

説明よりも症状が重い、違和感がある、不安があるなどございましたらお問い合わせください。

コンデンスリッチファット豊胸
(CRF)詳細

ピュアグラフト注入豊胸

Qピュアグラフト豊胸は1度で大きくサイズアップできますか?
A

脂肪注入系施術での豊胸は、片胸で250cc前後が限度です。

患者様の胸の形や体質などにもよりますが、これは2cupほどサイズアップさせるくらいの注入量だと考えてください。

ピュアグラフト豊胸の定着率は60~80%ほどと言われています。

一部の脂肪が吸収された後、最終的に1~1.5cupほどのサイズアップになります。

Q自分の脂肪で大きくサイズアップするにはどうすればいいですか?
A

脂肪は、一度に大量に注入してしまうと皮膚の中で脂肪が窒息してしまい、定着率が低くなったり、しこりなどのトラブルの原因となったりします。

脂肪注入豊胸で大きくサイズアップする場合、脂肪が窒息しないよう皮膚が伸びるのを待ちながら、何度かに分けて注入することで大きくサイズアップさせられます。

定着率のより高い脂肪精製方法だと、一度の注入で定着量が多いため、回数を減らせます。

思い通りの胸の形にしたい、一度で大きくサイズアップしたいなどのご要望の場合、シリコンバッグ豊胸がオススメです。

Q拒否反応などは出ませんか?
A

注入するのは患者様ご自身の脂肪ですので、拒否反応によるアレルギー反応などのリスクは非常に低いといえます。

ただし、手術ですので術後トラブルや注入脂肪のしこり化、石灰化などのリスクはゼロではありません。

当院では、脂肪の幹細胞含有率を上げる、マルチプルインジェクションで注入するなど、施術技術によってトラブル発生のリスクを極力抑えています。

Qレントゲンなどで豊胸がバレませんか?
A

注入した脂肪は自己組織となるため、レントゲンなどに映ることはありません。

ただし、しこり化や石灰化により小嚢胞ができている場合は、影のように映りこむ場合がございます。

健康に関する事でございますので、検診を受ける際には豊胸を事前に申告いただくことをオススメしております。

Q妊娠、出産や授乳などに影響は出ませんか?
A

基本的に豊胸は授乳などには影響いたしません。

授乳に関連する器官は乳腺・乳管ですが、豊胸は基本的に乳腺下への施術で、乳腺や乳管と干渉しないため授乳などに影響はございません。

Q痩せ型なのですが、豊胸に使える分の脂肪が採取できますか?
A

痩せ型と一口にいっても、脂肪の付き方は大きな個人差がございます。

どれ程度痩せ型かにもよりますので、まずは診察いたします。

全く脂肪のついていない方から脂肪を取るのは難しいですが、実際に診察すれば取れる脂肪がある場合もございます。

脂肪の質や付き方にも大きく関係しますので、実際に診察してから判断いたします。

Q乳がん検診などに影響が出ますか?
A

ピュアグラフト豊胸でマンモグラフィー、エコー検査共に影響が出ることはありません。

患者様ご自身の脂肪を使用しているため、検査などに影響が出ることはありません。

ただし、万が一しこりが出来ていた場合、がんに誤診される可能性がございます。

検査時は事前に脂肪注入豊胸を受けたことを医師に申告しておくことをオススメいたします。

Q脂肪注入でできたしこりが乳がんになったりしませんか?
A

しこりが乳がんになる医学的根拠はありません。

ピュアグラフト豊胸のトラブルでできるしこりや石灰は、嚢胞やオイルシストと呼ばれるしこりが炎症を起こし、そこにカルシウムが結びつくことで発生するもので、乳がんとは全く違う発生メカニズムです。

乳がんは乳腺組織である乳管や小葉から発生するもので、注入された脂肪細胞のがん化は考えにくいといわれています。

Qコンデンスリッチファット豊胸との違いは何ですか?
A

脂肪の純度の高め方が違います。

コンデンスリッチファットは特殊な錘を使った遠心分離機を使用し、ピュアグラフトは特殊なフィルタを使用します。

銀座院では、コンデンスリッチファット豊胸もお選びいただけます。

Q豊胸術後「なんとなく胸に違和感…」相談に行ってもいいですか?
A

お気軽にご相談ください。

豊胸後、体質などによっては術後6ヵ月までダウンタイムとして一時的なしこりや違和感などが出る場合がございます。

ダウンタイムに関して術前・術後にしっかりとご説明し、術後1ヵ月・3ヵ月後に健診もいたします。

説明よりも症状が重い、違和感がある、不安があるなどございましたらお問い合わせください。

ピュアグラフト注入豊胸
詳細

セルチャー豊胸

Qセルチャー豊胸は1度で大きくサイズアップできますか?
A

脂肪注入系施術での豊胸は、片胸で250cc前後が限度です。

患者様の胸の形や体質などにもよりますが、これは2cupほどサイズアップさせるくらいの注入量だと考えてください。

セルチャー豊胸の定着率は高く、70~80%ほどと言われています。

一部の脂肪が吸収された後、最終的に1.5cupほどのサイズアップになります。

Q自分の脂肪で大きくサイズアップするにはどうすればいいですか?
A

脂肪は、一度に大量に注入してしまうと皮膚の中で脂肪が窒息してしまい、定着率が低くなったり、しこりなどのトラブルの原因となったりします。

脂肪注入豊胸で大きくサイズアップする場合、脂肪が窒息しないよう皮膚が伸びるのを待ちながら、何度かに分けて注入することで大きくサイズアップさせられます。

セルチャー豊胸は定着率が高いため、少ない回数で大きくサイズアップ可能です。

Q拒否反応などは出ませんか?
A

注入するのは患者様ご自身の脂肪ですので、拒否反応によるアレルギー反応などのリスクは非常に低いといえます。

ただし、手術ですので術後トラブルや注入脂肪のしこり化、石灰化などのリスクはゼロではありません。

当院では、脂肪の幹細胞含有率を上げる、マルチプルインジェクションで注入するなど、施術技術によってトラブル発生のリスクを極力抑えています。

Qレントゲンなどで豊胸がバレませんか?
A

注入した脂肪は自己組織となるため、レントゲンなどに映ることはありません。

ただし、しこり化や石灰化により小嚢胞ができている場合は、影のように映りこむ場合がございます。

健康に関する事でございますので、検診を受ける際には豊胸を事前に申告いただくことをオススメしております。

Q妊娠、出産や授乳などに影響は出ませんか?
A

基本的に豊胸は授乳などには影響いたしません。

授乳に関連する器官は乳腺・乳管ですが、豊胸は基本的に乳腺下への施術で、乳腺や乳管と干渉しないため授乳などに影響はございません。

Q痩せ型なのですが、豊胸に使える分の脂肪が採取できますか?
A

痩せ型と一口にいっても、脂肪の付き方は大きな個人差がございます。

どれ程度痩せ型かにもよりますので、まずは診察いたします。

全く脂肪のついていない方から脂肪を取るのは難しいですが、実際に診察すれば取れる脂肪がある場合もございます。

脂肪の質や付き方にも大きく関係しますので、実際に診察してから判断いたします。

Q乳がん検診などに影響が出ますか?
A

セルチャー豊胸でマンモグラフィー、エコー検査共に影響が出ることはありません。

患者様ご自身の脂肪を使用しているため、検査などに影響が出ることはありません。

ただし、万が一しこりが出来ていた場合、がんに誤診される可能性がございます。

検査時は事前に脂肪注入豊胸を受けたことを医師に申告しておくことをオススメいたします。

Q脂肪注入でできたしこりが乳がんになったりしませんか?
A

しこりが乳がんになる医学的根拠はありません。

セルチャー豊胸のトラブルでできるしこりや石灰は、嚢胞やオイルシストと呼ばれるしこりが炎症を起こし、そこにカルシウムが結びつくことで発生するもので、乳がんとは全く違う発生メカニズムです。

乳がんは乳腺組織である乳管や小葉から発生するもので、注入された脂肪細胞のがん化は考えにくいといわれています。

Q豊胸術後「なんとなく胸に違和感…」相談に行ってもいいですか?
A

お気軽にご相談ください。

豊胸後、体質などによっては術後6ヵ月までダウンタイムとして一時的なしこりや違和感などが出る場合がございます。

ダウンタイムに関して術前・術後にしっかりとご説明し、術後1ヵ月・3ヵ月後に健診もいたします。

説明よりも症状が重い、違和感がある、不安があるなどございましたらお問い合わせください。

セルチャー豊胸
詳細

陥没乳頭形成術

Q術後は痛いですか?どのくらいで仕事に復帰できますか?
A

触れると軽い痛みはありますが、日常生活は翌日から普通に送れます。
仕事は翌日から通常通り可能です。

Q運動はいつからできますか?
A

運動は抜糸までの1週間ほど控えていただいております。

Q手術は痛いですか?
A

基本的に静脈麻酔で行っておりますので、術中痛みを感じることはありません。
ご希望に応じ局所麻酔で行うこともございます。

Q傷は目立ちますか?
A

乳頭は傷の最も目立ちにくい場所といえます。
授乳に影響しますか?手術終了時の縫合も形成外科的縫合を行いますので、傷は最小限となります。

Q授乳に影響しますか?
A

陥没乳頭の重症度にもよります。授乳にまったく影響ないとは言えない治療なので、機能温存に最大限配慮し、可能な限り乳管を守りながら手術をおこないます。

Q保険適用可能ですか?
A

重度の場合、医師の判断で保険適用となる場合があります。

保険適用の可能な院は大阪院・松山院・高知院・那覇院です。

陥没乳頭形成術
詳細

乳頭縮小術

Q術後は痛いですか?どのくらいで仕事に復帰できますか?
A

触れると軽い痛みはありますが、日常生活は翌日から普通に送れます。
仕事は翌日から通常通り可能です。

Q運動はいつからできますか?
A

運動は抜糸までの1週間ほど控えていただいております。

Q手術は痛いですか?
A

基本的に静脈麻酔で行っておりますので、術中痛みを感じることはありません。
ご希望に応じ局所麻酔で行うこともございます。

Q授乳に影響しますか?
A

当院では乳管を温存しながら、術後の授乳にも影響を及ぼさない安全な術式で、ご希望の形状に合わせたデザインを形成していきます。
授乳に影響はありませんのでご安心ください。

乳頭縮小術の詳細

乳輪縮小術

Q術後は痛いですか?どのくらいで仕事に復帰できますか?
A

触れると軽い痛みはありますが、日常生活は翌日から普通に送れます。
仕事は翌日から通常通り可能です。

Q運動はいつからできますか?
A

運動は抜糸までの1週間ほど控えていただいております。

Q傷は目立ちますか?
A

当院では乳頭基部において乳輪内側の皮膚切除による乳輪縮小術を行います。
乳頭基部は傷の最も目立ちにくい場所といえます。
手術終了時の縫合も、二重のサークル縫合+形成外科的縫合を行いますので、傷は最小限となります。

Q授乳に影響しますか?
A

当院では乳管を温存しながら、術後の授乳にも影響を及ぼさない安全な術式で、ご希望の形状に合わせたデザインを形成していきます。
授乳に影響はありませんのでご安心ください。

乳輪縮小術の詳細

乳房縮小術

Q手術後の腫れ、内出血はどのくらいでひきますか?
A

手術後およそ2週間で引きます。

Q術後は痛いですか?どのくらいで仕事に復帰できますか?
A

筋肉痛の様な痛みは出現しますが、強力な鎮痛剤を使用しますので、日常生活は翌日から普通に送れます。
デスクワークなどは術後 2〜3日より復帰可能です。
腕をよく使う仕事の方は1週間程度お休みがあると安心です。

Q運動はいつからできますか?
A

激しい運動は1ヵ月ほど控えていただいております。

Q傷は目立ちますか?
A

当院では、傷痕は最小限とするために、皮膚縫合を丁寧に形成外科的におこない、抜糸後は専用テープを用いてメンテナンスを行います。
乳輪周囲にギャザーと言われる余剰皮膚の辺縁がしわになりますが、これも経過とともに目立ちにくくなります。
ただし、乳房全体の形態を整える手術なので、程度にもよりますが、傷の範囲はやや大きくなります。
大きなものを小さくする手術は縫合部に緊張がかかりますので、傷が成熟するまでの時間もやや長く要することが通常です。

Q授乳に影響しますか?
A

当院では乳頭から乳腺へのつながりを温存して手術を行うため、不必要に乳腺組織を損傷することはありません。
乳腺組織の減量が必要な場合、乳腺下部などの末梢組織から減量しますので、授乳は可能です。
授乳に影響はありませんのでご安心ください。

乳房縮小術の詳細

乳房吊上術

Q手術後の腫れ、内出血はどのくらいでひきますか?
A

手術後およそ2週間で引きます。

Q術後は痛いですか?どのくらいで仕事に復帰できますか?
A

筋肉痛の様な痛みは出現しますが、強力な鎮痛剤を使用しますので、日常生活は翌日から普通に送れます。
デスクワークなどは術後2〜3日より復帰可能です。
腕をよく使う仕事の方は1週間程度お休みがあると安心です。

Q運動はいつからできますか?
A

激しい運動は1ヵ月ほど控えていただいております。

Q傷は目立ちますか?
A

当院では、傷跡は最小限とするために、皮膚縫合を丁寧に形成外科的におこない、抜糸後は専用テープを用いてメンテナンスを行います。
乳輪周囲にギャザーと言われる余剰皮膚の辺縁がしわになりますが、これも経過とともに目立ちにくくなります。
ただし、乳房全体の形態を整える手術なので、程度にもよりますが、傷の範囲はやや大きくなります。

Q授乳に影響しますか?
A

当院では乳頭から乳腺へのつながりを温存して手術を行うため、不必要に乳腺組織を損傷することはありません。
乳腺組織の減量が必要な場合、乳腺下部などの末梢組織から減量しますので、授乳は可能です。
授乳に影響はありませんのでご安心ください。

乳房吊上術の詳細